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【例文あり】人材業界への志望動機を的確に書く方法

まず人材業界を理解することから始めよう

はじめに人材業界の定義を決めておきましょう。人材業界とは企業側から見れば採用活動、個人から見れば就職・転職活動の中間に立ち、コーディネートすることによって両者のニーズをマッチングする仕事です。

企業側は優秀な人材を確保して社業を発展させたい、求職者側は能力に見合った正当な評価による安定的な収入や、仕事のやりがい、充足感を求めており、その二つの目的を結び付け、要求を満たします。要求に応えるよって両者から感謝を受けられる仕事であり、就活においても人気の高い業界の一つです。

人材業界の4つの主要業種

人材業界は主に次の4業種に分かれます。1社で全て行っている企業もありますし、1業種を専業で行っている場合や、ある特定の業界専門や外資系企業専門で行っている企業もあり様々です。

  • 人材紹介業
  • 人材派遣業
  • 求人メディア事業
  • 人材コンサルティング事業
以下簡単にそれぞれの特長を説明します。
人材紹介業:

企業に対し、そのスキルセットや給与等の雇用条件にあった候補を紹介します。一定の試用期間後、双方の合意で正式に雇用契約を結ぶ仲介を行います

 

人材派遣業:

人材会社が派遣元になり、クライアントである企業が定めた期間と業務内容にマッチした人材を企業に派遣する業務です。1986年の労働者派遣法の施工から本格的に立ち上がったビジネスです

 

求人メディア事業:

Webや雑誌、チラシ等の求人メディアを使用して仲介を行います。企業側から広告費、あるいは採用実績に応じた成果報酬、もしくはその両方でビジネスを行います

 

人材コンサルティング事業:

クライアント企業とコンサルタント契約を結び、新卒・中途採用のコンサルティング、社員教育、コーチング、組織の活性化、イベントの開催などをサポートします。企業の人事評価制度まで踏み込んで人事制度コンサルまでをスコープにしている企業もありますが、一般的には専業の人事制度コンサルティング会社と呼ばれる企業が存在します。M&Aや企業のリストラクチャリング時を含め、外資系企業が得意な分野です

このように業種によって違いはありますが、共通しているのは「人」をサービスの対象にしている点です。従って人材会社を志望する人は「人に接するのが好き」「対人コミュニケーション能力」が資質として必要です。

志望動機の基本の書き方

まず基本の書き方を覚えましょう。志望動機を書くためには、以下のクリティカルな質問に対する答えを必ず用意しましょう。

  1. 何故、他の業種ではなく人材業界なのか?人材業界の中の、この業種なのか?
  2. 何故、同業他社ではなく、この人材企業なのか?
  3. この人材企業で、何がしたいのか?何を実現したいのか?

志望動機の作成方法に関しては、以下の記事で詳しく解説しています。もし読んでいなければ人材業界・企業への志望動機を書く前に、ぜひ参考にしてください。志望動機の構成要素に関する理解が深まります。 

ここでは、作成のためのフローチャートと、志望動機のまとめ方のフローチャートを掲載しておきます。

志望動機の作成フロー

志望動機の構成要素とまとめ方

人材企業への志望動機の書き方

人材企業への志望動機を説明するために、具体的にパソナへの志望動機の例文を掲載しています。これは、あくまで人材企業への志望動機文の構成要素と文章フローの参考用です。具体的な例文に基づかないと、参考にし難いという理由からです。

前述したように人材企業でも業種によって、その特徴は大きく違います。志望する企業のポジショニングによっても差が出ますので注意が必要です。例文はあくまで基本の考え方を示すものなので、志望企業毎の徹底した企業研究が必要であり、個別のカスタマイズが必要なことを強調しておきます。

志望動機は、あくまで「あなた起点」で書かなければ意味がありません。就活本やマニュアル、就活支援サイトにある例文は参考にして良いですが、コピペや流用は止めましょう。コピペや流用をして書類選考を一時的にしのげたとしても、面接では説得力がなく、選考には勝ち残れないでしょう。

面接する企業は人材開発のプロです。あなたの本心かどうかは見破られてしまいます。万が一うまく内定がとれたとしても、あなたの本質からずれたところで選んだ企業に入社するリスクになります。入社後ミスマッチが起こると、あなたも企業もお互いに不幸な結果になってしまうので、志望動機は必ず自分の考えと意思で作成しましょう。

志望動機が書けない時は、志望動機ジェネレーターを活用してみよう

人材業界の志望動機を作成する際、深く考えても、なかなか良い内容が思い浮かばない方も多いはず。

そんな時は、「志望動機ジェネレーター」を活用してみましょう。

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例文:パソナグループへの志望動機

入社後、チャレンジしたいことは何ですか?またパソナグループを通じてどのように社会貢献していきたいですか?

20代の就職ミスマッチを減らし、企業はより戦力になる人材を獲得でき、若者はより個人の適性に合った企業・職場で就業する好循環ができるプラットフォーム創生にチャレンジしたいと考えています。

 

現在大卒新卒者の3年以内の離職率が3割を超えており、企業にとっては大きなロスとなっています。しかし企業にとっては抜けた穴をそれ以上の適性や実力を持つ即戦力人材で埋められればチャンスになり、個人にとっても20代であれば、自分の適性や強みを活かし可能性を拡げられる貴重な期間です。その二つをマッチングして、きめ細かい情報提供とコンサルテーションを行っていくことによって他社サービスとの差別化が可能と考えます。

 

貴社は全国にネットワークを持ち、多彩なグループ企業や海外ネットワークを持つ唯一の企業のため、より広範なマッチングを提供できると考えました。

 

私は学生時代コンサルティング企業の長期インターンシップに参加して、多くの仲間と共にインターネットを媒介とした新規事業の立ち上げを経験してきました。

 

入社後は人材紹介事業のアドバイザーとしてしっかり基礎力を身に付け、私の就活の軸である、新しいことに挑戦、新規事業の創造に取り組みたいと考えています。

 

新プラットフォームの構築により、硬直した雇用慣行からより柔軟で多様性のある、「人が生涯夢をもって活躍できる社会の実現」に貢献したいと考え貴社を志望しました。

その人材企業で実現したいことを結論として初めに書く

パソナグループのESの場合、質問のフォーマットが「入社後、チャレンジしたいことは何か」と具体的に聞いていますので、回答もそれに従って書かれています。

そのような指定がなく、単に「志望動機を教えて下さい」と問われた場合はES・面接とも、「この人材企業でやりたいこと、実現したいこと」を志望動機の結論部分にしてください。結論は、エントリーシートの志望欄には一番初めに、明確に書きましょう。面接では、結論を始めに述べましょう。以下が冒頭の結論部分です。

「20代の就職ミスマッチを減らし、企業はより戦力になる人材を獲得でき、若者はより個人の適性に合った企業・職場で就業する好循環ができるプラットフォーム創生にチャレンジしたいと考えています」

文の冒頭は、結論=核心部分から書きましょう。理由から入ると話の核心が見えにくく、弱くなってしまいます。ESでも面接の応答でも基本は結論をはじめに述べてから、その理由を簡潔に説明していくフローが基本です。

人材企業の場合、注意すべき点は「なぜこの業種に魅力を感じるのか」、そして「その人材企業の強みや特徴は、自分にとって何が魅力なのか」を明確にして書くことです。

人材企業の志望動機は、まずその企業が主とする業種と、他の業種との違いをしっかり理解して志望動機を作りましょう。しかし「何故、この業種なのか」という点は、あなたが人材業界でのアルバイト経験や、アルバイトをした際に利用した経験、インターンシップへの参加、OB/OG訪問の経験、学業での専門分野とのマッチング等の具体性がないと明確に語ることは難しいと思います。これらの事実がある場合は積極的に紹介・活用しましょう。

アルバイト経験やインターンシップ参加、学業での専門性が無い場合は、その対策として、志望動機に次の3点を入れて書くことをお勧めします。

  • その人材企業に興味を持ったきっかけ
  • なぜその人材企業のに魅力を感じるのか
  • 志望する人材企業が得意とする分野、取り組んでいる事業の魅力、社会的な重要性の自分にとっての意味
冒頭に書くのは結論=核心部分なので、志望する人材企業の独自性、特長や業界でのポジショニングを反映していないと、非常に弱い結論になってしまいます。他業界の企業にもあてはまるような、「人々の生活を豊かにしたい」、「人々の幸せに貢献したい」「お客様との信頼を築く」などという抽象的なビジョンだけではアピール力はありません。

また、志望動機の結論に、「自分の成長」や「自己実現」など、自分へのメリットを書くのは止めましょう。企業はあなたのために採用活動を行っているのではありません。あくまで企業のために行っています。企業のためとは、企業の利益に貢献をすること、そのためには、企業の顧客に価値を提供することです。

多くのエントリーシートを読んでいますが、志望動機の結論部分を自分の成長など、自分へのメリットに重きを置いて書いてしまっている学生は非常に多いのです。成長していくことは重要ですが、それを主な目的や動機にしないという意味です。

志望動機には、「あなたならでは」の要素を入れましょう。他の学生ではない、あなた独自の情報を入れないと、あなたの志望動機としては弱いものになってしまいます。あなた独自の情報とは、経験、価値観、独自の視点や専門領域を指します。

パソナの志望動機では、就活生として最も身近に感じた「大卒新卒者の3年以内離職率が3割を超える」というミスマッチを、自分なりの価値観と解釈で「実現したいこと」に繋げています。

「現在大卒新卒者の3年以内の離職率が3割を超えており、企業にとっては大きなロスとなっています。しかし企業にとっては抜けた穴をそれ以上の適性や実力を持つ即戦力人材で埋められればチャンスになり、個人にとっても20代であれば、自分の適性や強みを活かし可能性を拡げられる貴重な期間です」

何故、人材企業なのかを理由付ける

志望動機の作成フローにあるように、あなたがなぜその業種に興味、関心があり職業選択の対象にしたのかを説明しましょう。そして、何が結論である「あなたがその人材企業でやりたいこと」に結び付いているのかを説明します。

パソナキャリアへの志望動機の例では、「その二つをマッチングして、きめ細かい情報提供とコンサルテーションを行っていくことによって他社サービスとの差別化が可能と考えます」として、ミスマッチを解消に貢献できるのは人材業界であり、「人材紹介業」であることを根拠としています。

何故、同業他社ではなく、この人材企業なのかを理由付ける

このパートに説得力を持たせるのは、徹底した個別の企業研究と、自己分析です。志望企業はもちろんの事、その業界内で競合する企業を研究して、志望企業ならではの特徴、独自性を見つけていきます。

同じ業種内で、いくつかの人材企業が競合しています。業種までは自分の専門性や価値観、経験に結び付けられたとしても、更に、何故競合企業ではなく、この企業なのかの答えを用意しておきましょう。

パソナキャリアへの志望動機の例では:

「貴社は全国にネットワークを持ち、多彩なグループ企業や海外ネットワークを持つ唯一の企業のため、より広範なマッチングを提供できると考えました」とパソナグループとしての独自性、強みを根拠として挙げています。
20代を対象とした転職のプラットフォームは、特別に斬新なサービスではありませんが、パソナのネットワークを活用できれば、企業側、求職者側に最大限の価値を提供できることを、企業選択の理由にしています。

志望動機を自己PR要素で補強しよう

パソナへの例文のように自己分析から抽出したあなたの強みや長所、性格、経験や資格、専門領域などの自己PR要素を入れていきましょう。

人材企業の場合扱うのが「人」という材であることから、コミュニケーション能力、主体性、協調性、コーディネート能力、問題解決能力、向上心などが重視される傾向です。それが発揮された学生時代の経験やエピソードや性格として、あなた自身の人柄が伝えられると尚良いです。

エントリーシートのフォーマットの多くは自己PR欄を別に設けているため、文字数が少ない場合は志望動機に自己PR内容を入れなくて良いですが、その場合でもひとつのシートとして人格が伝わるような一貫性は持たせておきましょう。

パソナグループへの志望動機の場合は、以下の部分が具体的な自己PR要素です。以下のパートで最低限自分のやりたいことに繋がる経験を説明しています。

「私は学生時代コンサルティング企業の長期インターンシップに参加して、多くの仲間と共にインターネットを媒介とした新規事業の立ち上げを経験してきました」
自己PR要素を盛り込む際に注意したいのは、いくらあなたの価値観や経験に適合しているからといって、志望動機を個別の活動に結びつけるのは注意が必要です。例えば、パソナの場合障がい者採用事業も手掛けており、車いすテニスの大会もサポートしています。また全国各地で地域貢献活動も積極的に展開しています。これらは全て素晴らしい活動であり、「社会の問題を解決する」という企業理念を持つパソナらしさを色濃く表出しています。

このような個別の活動が、あなたの志望の「きっかけ」になった場合でも、一旦は企業の存在意義まで立ち返って考えてみましょう。その活動をそのまま理由や動機にせず、その奥にある企業の本質まで深堀をしてください。

志望動機の作成フローにもあるように、最も上位の概念はその企業の本質的な存在意義です。そこからナローダウンする必要はありますが、存在意義に基づいた「企業や事業の本質的な部分」に、あなた自身の志望動機を結び付けてください。

キャリアプランで志望意欲をアピールしよう

人材業界の主な職種としは、営業職、スタッフ支援、アドバイザー、コンサルタントなどが挙げられます。就活の対象になる主要な職種は営業職であり、人材サービスを利用する企業から詳細なヒヤリングを行い、マッチングする人材を含め様々な提案を行います。また継続的なフォローも行い関係を継続して新たな需要の発掘やビジネスに繋げていきます。

エントリーシート段階では、職種希望を書く必要がない場合でも、将来やってみたい仕事や職種については、面接で必ず聞かれます。徹底した企業研究をしっかりして、少なくともその会社の強みや特長を、「自分が感じた魅力のある職業」として答えられるようにしておきましょう。

具体的にこの人材企業に入って何がしたいのかを、職種希望と結びつけて語りましょう。そして文字数が許す範囲で、キャリアプランまで熱く語ると好印象です。それによってどんな貢献ができるのかを、ビジョンでも良いので書くことが重要です。

パソナの例では「入社後は人材紹介事業のアドバイザーとしてしっかり基礎力を身に付け」と地に足がついた考えを説明しています。
実現したいことがビジョンである場合、それを実現するためのプロセスの説明が全くないと説得力に欠け、単に理想論や夢を語っていると受けとられてしまうため注意しましょう。志望動機の説得力を増し、意欲の高さをアピールするためには、エントリーシート記載までに、希望職種とキャリアプランまでをまとめておきましょう。その企業に入って、具体的に何をしたいかを結論として書くためには避けては通れません。

就活の軸、「企業選択で譲れない基準」を基に志望動機を結ぼう

志望動機文の最後のフレーズは、就活の軸の実現が、この人材企業だからできるという文脈で結びましょう。それまでの文章のフローで、二度全く同じことを言わないように表現を工夫する必要はあります。

文を締める意味で「貴社を志望しています」、「貴社に貢献したい」という志望意欲を伝えるために、核心部分を別の表現で補強しておきましょう。

例文では就活の軸として「私の就活の軸である、新しいことに挑戦、新規事業の創造に取り組みたいと考えています」とはっきりとした意思を表明して、実現したいこととの一貫性も表現できています。
更に、「新プラットフォームの構築により、硬直した雇用慣行からより柔軟で多様性のある、「人が生涯夢をもって活躍できる社会の実現」に貢献したいと考え貴社を志望しました」として、実現したいこととパソナの企業理念を結び、「どのような社会貢献をしたいか」に答えて、志望動機を括っています。

人材企業への志望動機のまとめ

 

  • その人材企業でやりたいこと、実現したいことを結論として初めに書く
  • 何故、人材業界、業種なのかを理由付ける(業種・業界の存在意義 X 価値観・経験)
  • 何故、同業他社ではなく、その人材企業なのかを理由付ける(志望する人材企業の存在意義・特徴・独自性 X 価値観 X 自己PR要素)
  • 就活の軸、「企業選択で譲れない基準」を基に志望動機を結ぶ (志望する人材企業の存在意義・特徴・独自性 X 就活の軸)

尚、文字数制限300字以下の場合は、自己PR要素は削除してもかまいません。殆どのESには自己PR欄や、学生時代に力をいれたことを記述する欄がるため、そちらで集約して、志望動機は全体を簡潔にまとめてください。ただし上記の4つの要点はカバーしましょう。完全に一つ一つをカバーしなければならないという意味ではありません。文脈の中でうまく伝えることにトライしてください。ES全体として「あなた」という個性と志望動機に一貫性が読み取れ、採用担当に「あなたがこの企業で働いている姿」が想像できれば選考を勝ち抜けます。

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