就活生の疑問・悩みを解消し、自分にベストな「就活の答え」を見つける就活情報サイト

21年卒で就活が不安。自信はないが、大手には入りたい人への神サービス

ただ何となく不安な就活。でもスタートは切っておきたい・・・。

就活に自信はないが、大手には就職したい。自分と企業・仕事の適性がどうしてもよく分からない・・。情報サイトや就活本を読んでみても、やることが多すぎて、何からどう、どこから手を付けてよいのかを実感として捉えられない・・・。能力試験は自信ないんだけど・・・。就活ってこんなに大変なの・・・。自分には過去の内定者のような「誇れるもの」、「やり切ったこと」が何もない・・・、どうしよう。

大学三年生になって就活を意識しだした学生なら誰しもが抱く不安でしょう。

大手ナビサイトを使用しての、通常の選考までに自分で本当にやりたい職業、業界、企業を選んで挑戦し、悔いのない就活を「やりきる」ことをお勧めしますが、納得できる企業から内定を獲得するためのルートは一本ではありません。

現在の就活は、大手ナビサイトを使用した王道の選考ルートの他に、優秀な人材開発企業が開発した就活サービスを利用するルートが開けています。就活サービスを上手に利用し、自分の就活力を上げていけば良いのです。

就活サービスの中で、簡単に就活のスタートを切りたい、インターンにも参加してみたい、色んなイベントに参加してみたい、早い段階で実際の企業との面接を経験してみたい、グループディスカッションを実践で体験してみたい、そして内定まで年間を通じたサポートも欲しいという学生にお勧めしたいのがdigmee(ディグミー)というサービスです。

digmeeって他の就活サービスとどう違うの?

digmeeは digmee株式会社が運営する新卒支援サービスです。学生本人の行動データを元に最適化した情報を学生・企業双方に届けるため、「データで決める」「テクノロジードリブン」な就活を提供している会社です。

データドリブンというと人間味が無いように感じるかもしれませんが、従来の採用は面接官の属人的な主観に左右されることが多く、その結果が大卒での新卒入社3年後の離職率が3割にもなっている「ミスマッチ」を生んでいることもまた事実です。

ミスマッチは学生、企業双方にマイナスです。そこで「データによる正確性」を重視しようというコンセプトに共鳴した企業が大企業も含めてdigmeeを利用しはじめ、入社後の人材のマッチングの良さ=離職率低さ、入社後のパフォーマンスによる結果を残していることから、東京・大阪中心にはなりますが、既に数多くの大手企業もdigmeeを利用しています。

このデータを重視したマッチング手法は、まだ自分の特性を良く把握できていなくても就活のスタートができ、サービスを受けながら企業の求めるものや、自分との相性、自分の現在の競争力を知ることができるため、とても実践的な就活サービスとして多くの学生に評価されています。

LINEによる就活

digmeeの特徴は学生とのコンタクトのプラットフォームがLINEであることです。LINEひとつで各種の情報サービスを受けられるため、就活を特別意識してスタートさせなくても、学生の日常生活に就活情報が自然と融合してくるため、効率的に就活を進めることができます。LINEに友達登録するだけで直ぐにでも就活をスタートできるのです。もちろん全て無料です。

LINEでは、あなたに適した情報の提供、ぴったりなイベントや選考会情報、限定コンテンツの提供が行われます。またdigmeeのWebサイト上には就活に必要な情報コンテンツ、就活ノウハウや選考会の募集告知が提供されます。

LINEによる情報提供から、アクションを起こすことによって、就活の「実践力」、自己評価、自分に足りないものや、自分の強み、他の就活生との相対的な評価ができていくため、自然に就活力を身に付けていくことができます。

大手企業も使用するサービス

就活情報サービスがLINEで手軽に受けられるというと、digmeeを使用している企業はベンチャーや中小企業だけではないのか?、と思われるかもしれませんがそんなことはありません。

もちろん勢いのあるメガベンチャーも多数利用していますが、以下の大手企業がdigmeeを使用して実際の採用活動を行っています。

digmeeの大手クライアント例:

  • ヤフー、ワコール、SMBC日興証券、サイバーエージェント、グリー、インソース、毎日新聞社、ディー・エヌ・エー、コクヨ、JT、コロプラ、アルプス技研、GMOペイメントゲートウェイ、スターツグループ、リブセンス、マクロミル、ポケモン、三井化学、三井住友火災海上保険、ユーグレナ、ワークスアプリケーションズ、リクルートホールディングス、イトクロ等、これらの企業は一部であり、他にIT、Webを駆使して新しいサービスを提供している企業や、外資系企業やコンサルティング企業が多数digmeeを利用しています。

またdigmeeのWebサイトに公開していない非公開情報もあるので、LINEの友達登録をして自分の目で確かめてみる事をお勧めします。

digmeeへの登録は非常に簡単に出来ます。今すぐ友達登録をして就活の流れに乗っていきましょう。就活は行動が開始がキーワードです!

digmee をLINEで友達登録はこちら

digmeeのサービスを利用して合格したインターン先の例(一部)

digmee独自のフレームワークを活用して夏インターンに応募して、その結果大手に合格した事例をこれまで数多く就活生が報告しています。「これは!」と思う難関企業、誰もが知っているくさんあり、digmeeを使用するメリットの証拠としてホームページ上でも紹介されています。

具体的には、Goldman Sachs, P&G、リクルート、LINE、Google, サイバーエージェント、電通、JTなどです。実戦で力をつけて本当に行きたい企業の選考に臨むためにも、有効なアプローチの一つであることを証明しています。

大手企業が利用し、学生の満足度も高い理由

digmeeは学生と企業のマッチングを最重視しています。早期から選考会に参加できる機会をつくることによって、学生側には一度に数社の選考を受けることが可能になり、グループディスカッションや面接に必要な就活ノウハウを実践で身に付けていくことができるのです。しかもLINEが入り口なので、全てが効率的に行えます。

通常の選考ではグループディスカッションの選考結果・評価のフィードバックは受けられないため、何が評価され、何が評価されなかったのかが分からないのですが、digmeeの選考会ではフィードバックが受けられるため学生の評価も高い結果となっています。

イベント参加のための模擬面接や、選考会でのグループワーク、終了後参加企業の人事や企業幹部との懇親や座談の場も設けられているので、就活の「度胸」、「社会人耐性」を培うこともプラスになるでしょう。

企業側にはポテンシャルのある学生を選考会のプログラムの中でじっくり見分けることができます。選考会の内容によっては、その後の選考プロセス(インターン選考や本選考)を省く企業もあるほどです。企業側の狙いは、通常ルートでは中々出会えない、得意分野や個性、高いポテンシャルを持っている学生を早い段階で発見し、早期内定を出して確保したいというのが本音です。

その意味で「就活を効率的に行いたい」、「早期内定を確保したい」という2021年卒の就活生には向いているサービスです。

LINEによる就活情報管理の注意点

digmeeを利用する場合、LINEというプラットフォームの特性上非常に楽な反面、例えばLINEからイベント参加の申し込みを行っていて、後に都合が悪くなってしまった時、キャンセルの仕方が分かり難かったり、タップ一つで手続きできてしまうので本当にキャンセルされたのか不安になるということがあります。履歴を追って過去のログを確かめる時はメールより手間がかかる場合もあるので少しだけ注意が必要です。

手軽さとのトレードオフで若干の注意が必要という点は頭に入れておきましょう。

digmeeに登録して2021年卒就活のスタートを切ろう

digmeeへの登録は非常に簡単に出来ます。今すぐ友達登録をして就活の流れに乗っていきましょう。

特に登録ステップの説明の必要はないほど、digmeeをLINEで登録のボタンをタップして必要な情報を入力するだけで直に登録できます。(PCの方はQRコードをスマホで読み込んでください)

就活の成否を決めるのは、具体的なアクションです。悩む前に、具体的なアクションをとって、走りながら考え、調整していきましょう!

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