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■ 23年卒の就活生へ!オファーボックスで就活の不安をなくそう

就活の準備、進捗、選考は順調ですか?

皆さんの先輩の2022年卒の就活はすでに2020年春から始まっていました。

一部の外資系企業は、予期せぬ新型コロナウイルスの蔓延という事態に直面したにもかかわらず、2020年春・夏からインターンシップの募集を行なっていました。

日本企業でもサマーインターンシップやオータムインターンシップの募集や開催を経て、是非入社してほしい学生にはリクルーターをつけてコンタクトをつくっていたのです。

このよう早期に就活をスタートした先輩は、新型コロナウイルスの影響をダイレクトに受けないで、2021年3月・4月もしくはそれ以前の早期に内定を獲得していました。

当初はオリンピックに向けての景気浮揚期待もあり、「売り手市場」のまま推移するはずだった21卒・22年卒の就活は、新型コロナウイルス問題が勃発し早期に終息させることができなかった結果、非対面での説明会や面接という、新たな不確実性が加わってしまいました。

本サイトでは通常の選考プロセスで、納得できる内定を獲得することを目指し情報やノウハウを提供していますが、毎年人気・有名企業にエントリーを集中させたため、思うような結果が得られず、自信を失なってしまう学生も多いものです。

更に新型コロナウイルスの影響で、世界経済、日本経済といったマクロから、特定業種や企業の業績というミクロのレベルでも例年以上に不確実性が増しています。そして2023年卒の就活でも、それを引きずっているのです。

人生の幸福度に大きな影響を与える新卒時の職業、企業選びですが、新卒採用は新型コロナウイルスの直撃を受けてしまった一部の業界を除き、総じてリーマンショック後のような「就職氷河期」の状況には陥っていません。

殆どの業界で採用を控える「就職氷河期」になっていないことは、本当に幸いなことですが、2023年卒の就活生は、無い内定や、納得できない企業への就職を回避できるように、リスクをヘッジしておくことも考えるべきなのです。

2023年の卒業時に、できる限り納得できる企業に就職するためには、大手ナビサイトを利用した通常の選考ルートとは別のルートも併用、用意しておくことが得策です。

通常の選考プロセスで誰もが知っている大手企業から内定を獲得するためには、3年生の早い段階から就活をはじめて、インターンシップ参加やOB訪問やリクルーターとのコンタクトを緻密に積み上げて就活偏差値を上げていく必要があり、時間や労力が必要です。

例年、部活や研究、アルバイトに没頭して、プレエントリー開始までに十分な準備が出来ず、就活本番で上手く行かない人も多いのが事実です。

そして学歴フィルターや地方というハンデ、Webテストやテストセンター試験、就活費用の経済的な限界など、就活が上手く行かない原因は山ほどあるのです。

さらに過去の内定者のガクチカ、学業、学業以外で成し遂げたことなどの情報に接し、「自分にはほとんど誇れるものがない」と今更変えられない事実に、不安を抱いている人も多いと思います。

「無い内定」にならないために、逆求人型スカウトサービスの利用を考えてみよう

「新型コロナウイルス」の影響で、新卒の就活はリーマンショック後のような状況の悪化は避けられていますが、水面下では「採用数の減員による調整と厳選採用」が行われています。

もちろんコロナ禍でも好調な業界、企業もあります。

逆に直撃をもろに受けている旅行、宿泊、エンタメ、外食、小売等の一部の業界・企業は大卒新卒採用を凍結・中止にしている場合もあり、経済全般ではまだ下降トレンドを脱していません。

日本経済新聞社が2020年10月23日に発表した927社を対象とした調査結果によると、21年卒の定期採用数は、で20年卒の定期採用数と比較して大卒全体で11.4%減、文系で12.5%減、理工系で9.0%減という結果になっていました。

大卒全体の減少率は20年卒の0.5%から一気に拡大しており、業種別では41業種の内35業種がマイナスという結果でした。需要減の直撃を受けたホテル・旅行は57.5%減という大幅なものとなっています。

しかしコロナ禍の状況にあっても、ITや先端技術を必要とする業種は採用数を増やしている企業もあるので、業種や企業の見極めは非常に重要です。

多くの学生がコロナの終息が見えないなかで「どうしてよいのか分からない」、「とにかく不安」という悩みを抱えています。

本サイトでは、上記のような悩みや不安を持つ就活生に、優良な逆求人型スカウトサービスを通常の選考ルートと併用することをお勧めしています。

その代表例として逆求人型スカウトサービスの最大手であるOfferBoxを例に、賢い使用方法を説明していきます。

OfferBoxは、2019年12月5日の日本経済新聞・朝刊や日経ビジネス12月11日Web版にも紹介されており、先輩就活生の中でも話題のサービスです。

OfferBoxの現在の利用者は20万人以上(※2020年8月現在 :2021年卒 2022年卒合算)にも上ります。

文部科学省が推計する過去5年間の大卒就職希望者は41万人から43万人で推移していることから、利用者20万人という数の凄さ、学生からの信頼の高さが分かると思います。

逆求人サイト「OfferBox」で来る本当にスカウトは来るの?満足できる企業から来るの?

OfferBoxはスカウトはもらえるが、中小企業やベンチャー系の企業ばかりで大企業からは来ないというネガティブな評判を目にすることがあります。それはそもそも「使い方」、「使う目的」が間違ってるからです。

逆求人型スカウトサイトだけで就活を行っていれば、確かに中小企業やベンチャー系からのスカウトの比率が多いのは当たり前です。

気・大手・有名企業は倍率が数千倍にもなるので、あえて逆求人型サイトを使用しなくても、リクナビ、マイナビから数万、数千というエントリーが集まります。

そのような企業はあえて逆求人型就活サイトを使用しなくても良く、スカウト型には中小企業やベンチャー系の比率が多くなるのは当然の結果なのです。

そして、人気・大手・有名企業「だけ」を見ている学生にはオファーボックスのようなサービスは向いていません。

しかし、オファーボックスでスカウトをしている企業は7,271 社(2020年10月現在)もあります。OfferBoxを利用している企業7,271社の内、上場企業は1,101社、割合は15%にも上ります。内訳は以下の通りです。

  • 東証一部上場企業:756 社
  • 東証二部上場企業:98 社
  • ジャスダック上場企業:126社
  • 東証マザーズ:103社
  • その他:19社

そして、東証一部上場企業のうち、34%の企業がOfferBoxを利用して、従来の新卒採用では出会えない学生にアプローチをしているのです。

大企業からのスカウトが来ないというのは嘘です。つまり比率の問題です。気になる学生は、データで見るオファー型就活で自分の目で確かめてみて下さい。

そして2019年11月には、株式会社 資生堂がオファーボックスでスカウトを開始し、2020年月には株式会社ミクシィが利用を開始していることが、象徴的にその事実を物語っています。

【参考】マンガでわかる、就活サイトOfferBox<オファーボックス >OfferBox

こんな学生には良いスカウトオファーが来ない

人気・有名・大企業しか頭にない学生は、とりあえず保険目的で登録だけして、自分のプロフィールがいいかげんで、空欄も多いものです。

そのような学生には良いオファーがなかなか届きません。

プロフィ―ルの絞り込みができず、企業側の検索スクリーニングに漏れる、また、検索されても上位表示されないためです。

オファーボックスから条件の良いオファーをもらうためには、プロフィールは手を抜かず、自分を最大限表現して、少なくとも80%は埋める必要があります。

また、サイトへの再訪をできれば1日1回、どんなに少なくとも3日に1回はログインしないと、企業側の検索によって真剣な学生ではないと判断されてしまいます。

企業側はコストと労力をかけてこのサービスを使用しており、「スカウトオファーをかけたら真剣に対応してくれそうな学生」を選んでいるのです。

従ってこのサービスを使う就活生側の態度によって、スカウトオファーのクオリティが左右されるのです。

良いオファーをゲットするためには、このサービスに真剣に向き合い、取り組む必要があるのです。

ファーボックスを使用している15%の大手企業例えば資生堂、マイクロソフト、日産自動車、朝日新聞、JCB、コクヨ、GREE、SECOM、3M、オプト、CO・OP、ATEAM、MicroAd、船井総研、大幸薬品、ぴあ、トレンドマイクロなどの企業や経済産業省は更にスカウトを厳選する傾向にあるので、良いオファーが来ないのは学生側の入力内容や、このサービスを使用する姿勢にも理由があるのです。

OfferBoxへの登録で悩み解消!すべて無料です

上記の企業はOfferBoxでスカウトを実施している企業の一部です。(出典:OfferBox)

OfferBoxはこんな就活生にこそ使用して欲しい

オファーボックスは、次にあげるような学生にこそ向いているサービスです

就活のスタートを切って、就活力を上げていきたい人

  • とにかく、自分を評価してくれる企業と出会いたい
  • 面接というものを実践で沢山経験しておきたい
  • 早期にとりあえず「内定」を1社は確保しておきたい
  • 自分がどんな業界、職業を選ぶべきなのか、自分でも良く分からない
  • 未だ、自分の職業、職種の適性が良く分からない
  • 自分は過去の内定者のように「誇れるもの、達成したもの」がない
  • インターンシップにトライしてみたい
  • 何とかインターンシップに参加できたが、将来を託すまでの気になれなかった
  • インターンシップの印象だけで志望業界を絞ってよいのか分からなくなった
  • 就活への意識付けを早めに行い、準備を万全にしたい
  • どんな企業が自分に興味を示してくれるのかを知りたい
  • 部活や研究、アルバイトで忙しく早期に就活に取り組めない
  • できれば就活を早く終わらせたい

選考が上手くいっていない場合でも、大きな助けになる

一般選考ルートのエントリーが解禁されると、1ヵ月もたたないうちに書類選考や適性・能力検査の結果が出てきます。就活人気の高い大手企業は、この段階で大量の志望者の足切りを行います。

内定を獲得するまでは、エントリーを追加し手持ち駒を増やしていく必要があります。でも、大手ナビサイト経由の就活と同じことを繰り返していても同じ失敗を繰り返してしまうかもしれません。

そんな時は、やり方を変えてみるのも有効な方法です。OfferBoxのような逆求人型オファーサイトは、あなたの入力したプロフィールを読んで、あなたに興味をもった企業からオファーをもらえる仕組みなので、オファーをもらえれば就活への自信を取り戻すこともできます。

更に、自分が知らなかった業界や企業を知るきっかけにもなるため、視野を広げるきっかけにもなります。

最終的には選考に参加するか否かを自分で決めれば良いだけなので、就活が上手くいっていない人でもプロフィールを登録しておく価値は大きいです。

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就活のスタートが遅れてしまった人。結果を出せるか不安な人、選考で思うような結果が出ていない人、

就活のスタートが遅れてしまった時や、選考結果が思うようにいかない場合でもOfferBoxは有効です。以下の内容が当てはまる人や不安を感じている人は、利用を検討してみる価値は大いにあります。

  • エントリーシートが通らない
  • Webテストやテストセンターの結果が悪く先に進めない
  • 志望業界を見直し、広げてみたい
  • 持ち駒がなくなってしまった
  • 部活や研究、留学、アルバイト等で忙しく、現在でも就活に100%では取り組めない
  • 選考が思うように進んでおらず、悩んでいる
  • 一生懸命取り組んでいるつもりだが、結果がついてこない
  • 自分を見失いがち、自分の良ささえ分からなくなってしまった
  • 就活を行ってみて、自分のやりたいことが分からなくなってしまった
  • 夏採用・秋採用に自信が持てない
  • 正直不本意な内定先は1社あるが、本当にその企業で良いのか・・・、もっと良い可能性を追求したい

オファーボックスに真剣に向き合い際すれば、非常に高い確率でスカウトオファーをゲットすることができます。これはデータでも証明されています。

OfferBoxによる集計では、プロフィールを80%〜89%入力した学生は、平均11.3通のオファーを受信。90%以上プロフィールを入力した学生は17.9通ものオファーを受け取っています。 一方、プロフィール入力率が60〜69%の学生の平均オファー受信数は平均5.0通程度というデータになっています。

  •  学生のオファー受信率93.6% (プロフィール入力率80%以上・2020年卒・2019年5月時点の実績)

既にあなたのプロフィールをよく読んで企業はオファーをかけているため、一般の選考よりはるかに内定ゲットの確率が上がるのがofferBoxの優れた特性です。

新型コロナウイルスの影響で、経済と雇用情勢がこれ以上悪化して「内定が取れないリスク」を減らすために、今すぐできる手を打っておきましょう。

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OfferBoxにはスカウト以外にも沢山のメリットがある

OfferBoxのプロフィールは文章を入力するだけでなく動画や研究スライド、写真を使って自分を表現することができます。

あなたが今までどんなことをしてきたのか、興味のあることは何かといったエピソードを元にした振り返り・自己PR・キーワードを「ユニーク情報」という項目に集約して、あなたの「人となり」を企業にアピールすることができます。

その意味では本当の「あなた」による就活ができるというメリットがあるのです。

また累計100万人以上の診断結果に基づいて、25項目の診断結果で自分を分析できる適性診断AnalyzeU+を無料で受けることができます。

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就活のスタートを切った2023年卒の就活生、特に就活に不安を感じている就活生、学歴フィルターを含め就活に自信を持てない学生におすすめの就活情報サービスです。

簡単に登録できますのでぜひトライしてみましょう。語学や志望業界などの登録入力内容は後から精査して変更できますのでご心配なく。

コロナの影響で、日本経済、世界経済の先行きも不透明です。一般選考ルートに加え、別ルートで手を打っておきましょう。

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