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21年卒就活生へ!オファーボックスで就活の不安をなくそう

就活の準備、選考は順調ですか?

2021年卒の就活はすでに2019年春から始まっています。一部の外資系企業は2019年春からインターンシップの募集を行い、日本企業でもサマーインターンシップやオータムインターンシップの募集や開催を経て、是非入社してほしい学生にはリクルーターをつけてコンタクトをつくっています。

2020年卒の就活は、2019年10月1日時点の大学生(大学院生除く)の就職内定率*は93.8%、進路確定率は88.3%となっています。既にほとんどの方が就活を終えていますが、まだ内定を獲得できていない学生や、内定を得ていても納得できず、まだ少しでも納得できる企業への内定辞退者枠を狙って就活を続けている人も存在します。

*データソース:リクルートキャリア就職未来研究所(2019年10月8日発表 確定版)

本サイトでは通常の選考プロセスで、納得できる内定を獲得することを目指し情報やノウハウを提供していますが、毎年人気・有名企業にエントリーを集中させたため、思うような結果が得られず、自信を失なってしまう学生も多く、そうならないようにリスクをヘッジしておくことも考えるべきなのです。

通常の選考プロセスで誰もが知っている大手企業から内定を獲得するためには、3年生の早い段階から就活をはじめて、インターンシップ参加やOB訪問やリクルーターとのコンタクトを緻密に積み上げて就活偏差値を上げる必要があり、時間や労力が必要なのです。部活や研究に没頭して、十分な準備が出来ず、就活本番で上手く行っていない人もいます。

そして学歴フィルターや地方というハンデ、Webテストやテストセンター試験、就活費用の経済的な限界など、就活が上手く行かない原因は山ほどあるのです。

さらに過去の内定者のガクチカ、学業、学業以外で成し遂げたことなどの情報に接し、「自分にはほとんど誇れるものがない」と今更変えられない事実に、不安を抱いている3年生も多いでしょう。

無い内定にならないために、逆求人型スカウトサービスの利用を考えてみよう

本サイトでは、上記のような悩みを持つ就活生に、優良な逆求人型スカウトサービスを通常の選考ルートと併用することをお勧めしています。逆求人型スカウトサービスの最王手であるOfferBoxを例に、賢い使用方法を説明していきます。

逆求人サイト「OfferBox」で来る本当にスカウトは来るの?満足できる企業から来るの?

OfferBoxはスカウトはもらえるが、中小企業やベンチャー系の企業ばかりで大企業からは来ないというネガティブな評判を目にすることがありますが、それはそもそも「使い方」、「使う目的」が間違っています。

逆求人型スカウトサイトだけで就活を行っていれば、確かに中小企業やベンチャー系からのスカウトが多いのは当たり前です。人気・大手・有名企業は倍率が数千倍にもなるので、あえて逆求人型サイトを使用しなくても、リクナビ、マイナビから数万、数千というエントリーが集まります。

そのような企業はあえて逆求人型就活サイトを使用しなくても良く、スカウト型には中小企業やベンチャー系の比率が多くなるのは当然の結果なのです。

そして、人気・大手・有名企業だけを見ている学生にはオファーボックスのようなサービスは向いていません。しかし、オファーボックスでスカウトをしている企業4,990社(2019年5月現在)のうち、東証1部上場企業9%、東証2部1%、ジャスダック企業2%、東証マザーズ3%という割合であり、全体の15%が上場企業ということになり、大企業からのスカウトが来ないというのは嘘です。要するに比率の問題です。

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こんな学生には良いスカウトオファーが来ない

人気・有名・大企業しか頭にない学生は、とりあえず保険目的で登録だけしてプロフィールがいいかげんで、空欄も多いものです。そのような学生には良いオファーがなかなか届きません。

プロフィ―ルの絞り込みができず、企業側の検索スクリーニングに漏れる、また、検索されても上位表示されないためです。プロフィールは手を抜かず、自分を最大限表現して、少なくとも80%は埋める必要があります。

また、サイトへの再訪をできれば1日1回、どんなに少なくとも3日に1回はログインしないと、企業側の検索によって真剣な学生ではないと判断されてしまいます。

企業側はコストと労力をかけてこのサービスを使用しており、スカウトオファーをかけたら真剣に対応してくれそうな学生を選んでいるのです。従ってこのサービスを使う就活生側の態度によって、スカウトオファーのクオリティが左右されるのです。

そして、それはファーボックスを使用している15%の大手企業例えばカゴメ、日清食品、コクヨ、公文、朝日新聞、日産、アステラス製薬、ロート製薬、GREE、SECOM、オプト、CO・OP、ATEAM、MicroAdなどの企業は更にスカウトを厳選する傾向にあるので、良いオファーが来ないのは学生側の入力内容や、このサービスを使用する姿勢にも理由があるのです。

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OfferBoxはこんな就活生にこそ使用して欲しい

オファーボックスは、次にあげるような学生にこそ向いているサービスです

早い段階から就活を始めたい学生は・・・。

  • 自分がどんな業界、職業を選ぶべきなのか、自分でも良く分からない
  • 未だ、自分の職業、職種の適性が良く分からない
  • 自分は過去の内定者のように「誇れるもの、達成したもの」がない
  • インターンシップにトライしてみたい
  • 何とかインターンシップに参加できたが、将来を託すまで気になれなかった
  • インターンシップの印象だけで志望業界を絞ってよいのか分からなくなった
  • 就活への意識付けを早めに行い、準備を万全にしたい
  • どんな企業が自分に興味を示してくれるのかを知りたい
  • 面接というものを実践で沢山経験しておきたい
  • 早期にとりあえず「内定」を1社は確保しておきたい
  • 部活や研究、アルバイトで忙しく早期に就活に取り組めない
  • できれば就活を早く終わらせたい

就活のスタートが遅れてしまった人。選考で思うような結果が出ていない人・・・。

  • 志望業界を見直し、広げてみたい
  • 持ち駒がなくなってしまった
  • 部活や研究、留学、アルバイト等で忙しく、現在でも就活に100%では取り組めない
  • 選考が思うように進んでおらず、悩んでいる
  • 一生懸命取り組んでいるつもりだが、結果がついてこない
  • 自分を見失いがち、自分の良ささえ分からなくなってしまった
  • 就活を行ってみて、自分のやりたいことが分からなくなってしまった
  • 夏採用・秋採用に自信が持てない
  • 正直不本意な内定先は1社あるが、本当にその企業で良いのか・・・、もっと良い可能性を追求したい

オファーボックスに真剣に向き合い際すれば、非常に高い確率でスカウトオファーをゲットすることができます。すでにあなたのプロフィールをよく読んでオファーをかけているため、一般の選考よりはるかに内定ゲットの確率が上がります。

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OfferBoxにはスカウト以外にも沢山のメリットがある

OfferBoxのプロフィールは文章を入力するだけでなく動画や研究スライド、写真を使って自分を表現することができます。

あなたが今までどんなことをしてきたのか、興味のあることは何かといったエピソードを元にした振り返り・自己PR・キーワードを「ユニーク情報」という項目に集約して、あなたの「人となり」を企業にアピールすることができます。その意味では本当の「あなた」で就活ができるというメリットがあるのです。

また累計100万人以上の診断結果に基づいて、25項目の診断結果で自分を分析できる適性診断AnalyzeU+を無料で受けることができます。あなたの本当の強みを診断結果のアドバイスから知ることができ、的確な自己PRをつくることができます。

大学3年生であれば、診断結果という客観的な評価を自己分析に加えることができるため、志望業界を拡げることに役立ちます。

更に、自己分析、自己PR作成講座のライブ配信や、各地で開催される自己分析セミナー&ユーザー会に参加できるなどのチュートリアルプログラムも充実しています。

これらのサービスが全て無料で受けられます。

就活で思うような結果が出ず悩んでいる2020年卒の就活生、早く就活のスタートをきりたい2021年卒の就活生におすすめの就活情報サービスです。簡単に登録できますのでぜひトライしてみましょう。語学や志望業界などの登録入力内容は後から精査して変更できますのでご心配なく。

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