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就活のスタート。自己分析のサポートツールで自分の強みを発見しよう

インターンシップへの応募を検討するなど、就活のスタートを切った皆さんがはじめに行なうべきことは、自分を冷静に見つめ直すこと。その中でも難しいのが自分の「強み」や「長所」は何か、そしてそれは企業に対してアピールできるレベルなのか、相対的に「強み」や「長所」と言えるかを知ることです。

就活用語でいう「自己PR」を固めていかなければ、前に進めません。しかし、自己分析に時間をかけても、それが本当に強みや長所と言えるのかの不安は常に付きまといます。他己分析をしてもらっても、もっと客観的に自分を分析したいと思うでしょう。

そんな就活生に力になってくれるツールがあります。「Analyze U+」という優れたツールで、OfferBoxという逆求人型スカウト就活の最大手の企業が開発、提供しているツールで、OfferBoxに登録すれば無料で診断を受けることができます。

OfferBoxは、2019年12月5日の日本経済新聞・朝刊や日経ビジネス12月11日Web版にも紹介されており、今話題のサービスです。

20年卒予定の学生登録者数は12万6,000人。文部科学省が推計する過去5年間の大卒就職希望者は41万人から43万人で推移していることか20ら、実に就活生全体の3割が利用している計算になります。(データソース:日系ビジネスWeb版 2019年12月11日)

Analyze U+で何ができるのか

Analyze U+は100万人以上のデータを基に、適性診断における性格や意欲、思考力や仕事に対する適性を測るために開発された自己分析ツールです。アウトプットは経済産業省が作った「社会人基礎力」を基に、25項目に分けてあなたの性格や強みを偏差値的に解析してくれるものです。以下がアウトプットイメージです。


Analyze U+は251問の設問に5択で答えていくだけ「本当のあなたの強み」を相対的に数値として「見える化」してくれる非常に優れたツールです。

このツールを試すにはスカウト型就活サイトのOfferBox に登録する必要があります。もちろん全て無料です。自分のプロフィールを登録しておくと、企業側から「会ってみたい」というオファーや「インターンシップ参加への案内」や就活のノウハウをアドバイスしてくれるイベントに参加でききるなどのメリットも受けられるため、登録しておく付加価値もあります。OfferBoxは700社以上の上場企業も利用しているので、思わぬ人気企業からのオファーも期待できます。

まずは登録して、基本情報を入力すればAnalyze U+を利用できます。本当の自己分析、自己PRをつくっていきましょう!

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