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就活のESや、面接での「何かを変革した経験」についての質問に的確に答える方法

志望している企業のエントリーシートに「何かを変革した経験」の記載要求がある場合は、ESを作成する時点で時間をかけて考えることができ、面接で質問されてもその記載内容をイキイキと説明することで対応できるでしょう。

難しいのはエントリーシートに記載要求がなく、面接で「何かを変革化したと思える経験はありますか?あれば教えてください」という質問をされた場合です。

就活・面接の準備段階で「変化を起こした経験」に関する自己分析や振り返りを一度でも行なっていれば、まだ対応できますが、最も難しいのは、自己分析の過程で「自分が起こした、あるいは関わった変化や変革」について全くケアしていなかった場合です。

いきなり「変革をした経験」を問われても「きょとん」としてしまう場合すらあるのです。

この質問は、就活人気の高い優秀な学生が集まる企業で出される傾向があるため、該当する企業を志望したい就活生は、是非参考にしてください。

「変革」とは何か

「変革」とは「物事を根本から変えて新しくすること」という意味があります。

「社会・制度など、何かを大もとの部分から変えて新しくすること」を表します。変えて新しくするという意味ですが、組織やシステム、実行プロセス、制度、社会的な規制や慣習に関連して使用されることが多い言葉です。

また自己に関する変革として、意識や行動原理についても使用されます。

「変革」に近い言葉としては、「改革」「革新」「改変」があげられますが、変革の方がより広い意味で使用でき、また元からあるものを取り去って新しいものに置き換えてしまうという抜本的な変化の意味で使われることが多い言葉です。

就活のエントリーシートや面接での質問で、企業が「変革した経験」、「何かを変革したエピソード」を問う意図は何でしょうか?

その意図を理解できれば、この難問にも的確な回答ができます。まず「変革」に関する質問の意図を理解していきましょう。

就活のESや面接で聞かれる「変革」の意味

就活のESや面接では、「あなたの人生の最大のターニングポイント」や「人生で経験した最も大きな変化」、についての質問もあります。これらの質問は「何かを変革した経験」、「変革をしたエピソード」の質問の意図と似ています。

「何かを変革した経験」、「変革をしたエピソード」という質問は、自分一人で完結した変革を回答しても質問に対する答えにはなりますが、より効果的で説得力のある回答は、自己変革に加えて「周囲、他者を巻き込んで成しえた変化」であり、その結果「自分を含めた他者・組織の意識や行動が変わった」、「組織としての良い結果・実績があがり、新しいやり方が定着した」まで説明することです。

つまり、就活のESや面接で問われる「変革の経験、エピソード」は、志望者のコンピテンシー(強み・能力)の様々な側面をチェックする質問なのです。

まず、「変革」の経験・エピソードなので、変革と前と後の状態があり、前の状態は一般的には「何かの問題」あり、変革後は自己の主体的な関わりによって「その問題が解決した」という構造が絶対に必要です。

更に、「変革」というニュアンスに含む、「元からあるものを取り去って新しいものに置き換えてしまう」というイノベーション力、創造力が表現できると説得力が増します。

「自分を含めた他者・組織の意識や行動が変わった」、「組織としての良い結果・実績があがり、新しいやり方が定着した」という説明の中では、主体性、チャレンジ精神、リーダーシップ、人と関わり、巻き込む力、コミュニケーション能力、問題を構造的に捉える論理的思考能力、問題を解決する力等、多様なコンピテンシーをチェックできる質問なのです。

質問の意図:「何かを変革した経験」、「変革したエピソード」

面接官が就活生に「あなたが何かを変革した経験」、「変革したエピソード」について質問をする意図は、次の5点に集約できます。

  1. 「変革」をどのように捉えているか、物事に対する向き合い方や、問題意識をチェックしたい
  2. 物事を構造的に把握して、説得力のある説明ができるかをチェックしたい
  3. 物事の本質を捉えるチカラと、問題の解決のために戦略的に考え、それにそって行動する習慣が身に付いているか、仕事でも再現できるかをチェックしたい
  4. 「変革」の経験やエピソードから、学生がどのようなコンピテンシー(強み・能力)があるかをチェックしたい
  5. 「変革の経験」の内容とレベルによって、学生の全人格的なポテンシャルを測りたい

以上の5点をふまえて、回答のポイントを解説します。

回答のポイント:「何かを変革した経験」、「変革したエピソード」

Point 1:「変革した経験」、「変革のエピソード」は、あなたが主体的に取り組んだことを選ぼう

「変革」にも自己の問題を抜本的に解決した経験、他者を巻き込んでの経験、社会的な制度やシステム、価値観までも変えてしまうようなレベルの違いがあります。

レベルの違いはありますが、全てに共通しているのが、「あなたが主体的に問題を認識して、その解決のために行動した」という、物事に主体的に向き合う姿勢です。

主体性とは、何もない状況下で自ら考えた目標や課題を設定し、判断し、自らの責任において行動を起こす態度や資質と考えてください。

面接官によってレベルの差はありますが、主体性を分かってもらうには、「自らが何かを考えて、自らの責任においてその実現に向けえて行動する」ということが必要になってきます。

他人から言われて実行した経験より、自ら問題を問題として捉えて、主体的に解決した経験の方が、この質問の意図に沿った回答になります。

自己変革は重要ですが、「就活」という文脈では、それが他者に影響を与え、周囲を巻き込んで行った変革、他者や所属する組織を変革した経験の方がアピール力は高くなります。

Point 2:「変革」の内容を構造的に説明しよう

「変革」なので、「変革」の前と後が構造的に説明することが絶対に必要です。変革前の状況では、「何故、それが問題だったのか」、「自分や組織にとっての問題点」をクリアにしておく必要があります。

変革前の状況と問題点を把握、発見し、それを解決するための戦略的なアプローチ、変革するためのプランを考え、どのように実行することで効果検証とそれに基づく改善ができ、最終的にどのような「変革」が達成できたのかを、論理的・構造的に説明することが重要です。

変革の過程も、自分の内的な変革から、周囲との関係性の変化、巻き込むことによって周囲が変わっていく過程も説明できると、更に効果的なアピールができます。

Point 3:「変革した経験」、「変革のエピソード」は、現在のあなたの価値観や考え方、行動特性にポジティブな影響を与えたものを選択しよう

就活でこの質問がされる意味は、当然現在のあなたに良い影響を与えた変化を聞きたいのであり、「変革」という言葉の重さから、「大きく」という意味が隠されていると考えてください。

その経験が、現在のあなたに「活きて」いて、仕事においても再現できるものでることが重要です。

就活のESや面接の目的は、あなたに仕事をしてもらうことで、その企業の利益や成長に繋げることに他なりません。つまり、その企業の仕事に必要であり、再現できることを証明する必要があるのです。

「変革」といっても、誰かにネガティブな影響を与えてしまうようなものは適切ではありません。また、仕事やビジネスの文脈で考え、関連性が薄いものでは、いくらインパクトがあるエピソードでも適切ではありません。仕事やビジネスに活きる経験というフィルターを通して表現を磨いていきましょう。

Point 4: 「変革」のエピソードから、あなたがアピールしたいチカラ、能力を意識して説明しよう

企業は「何かを変革した経験」、「変革のエピソード」から、あなたがどんなタイプの人間で、どんな強みや能力を持っているかを見抜こうとしています。

就活のESや面接での「学生時代に最も力を入れたこと(ガクチカ)」や、それに類似する質問も同じ意図を持っていますが、あえて「変革」という言葉を使って質問するのは、次にあげるコンピテンシー(強み・能力)を重視していると考えてください。

「変革した経験」に関係するコンピテンシー(強み・能力)

  • 主体性
  • 問題意識・課題設定・問題解決能力
  • 論理的・戦略的思考能力
  • リーダーシップ
  • 人を巻き込む力・人を動かす力(コミュニケーション能力を含む関係構築力)
  • 創造力・イノベーション力
  • チャレンジ精神
  • 行動力
  • 柔軟な発想、対応力、PDCAを回す習慣

「変革をした経験」を聞いてくる企業は、採用に際して学生のコンピテンシーを特に重視している傾向があります。

就活や採用(企業の人事)で使うコンピテンシーとは、「その企業で活躍し、成果を出している人材が共通にもっている行動特性」と理解してください。

その企業で活躍し、成果を出している人材のことをコンピテーシングモデルと呼びます。

簡単に分かり易く例えれば、サッカーをやっている人にとって、サッカーが上手くなることを現役で続けている三浦知良選手の生き様や考え方や行動原理を見習うべきだろう、野球をやっている人にとってはイチロー選手の考え方や行動原理を真似すれば、それなりに良い結果を生むというモデルです。

コンピテンシー採用とは、自社で活躍し高い成果を上げている人材の行動特性を持った志望者を採用するという採用方針と、それを実現するための仕組み、ノウハウ、採用基準を備えることを意味します。

つまり、上記にあげたチカラ・能力を持っている人が、その企業で大きな成果を上げていると考えて下さい。

ざっくり言うと「物事の問題点を把握して、先入観やカタチ、前例にとらわれない戦略的、かつイノベーティブなアプローチによって、主体的に人を巻き込みながら問題を解決する行動特性をもった人材」なのですが、そんな人材はほんの一握りであり、それを体現した経験をしている志望者はごく限られています。

もちろん、企業は上記に挙げたコンピテンシーを、就活生に対して社会人と同じレベルで求めている訳ではありません。また全てを兼ね備えている人もいないので、心配しなくてもよいです。

就活時に求めているのは、「原石としての資質や素養であり、それが就活生の経験やエピソードを通じて感じられるか」です。

企業の採用ページにある、活躍している先輩社員の仕事でのエピソードや対談、「企業が求める人材像」でカウンターチェックをしてみましょう。

就活の人気が高く、且つ優秀な学生が殺到する総合商社、外資系企業、コンサルティングファームや投資銀行、一部メーカーやIT企業のリーディングカンパニー、業界のトップ企業などが、「変革した経験」をESや面接で聞く傾向は強いので、難関企業への就活を考えている方は「変革」をテーマにした自己分析をしておくことをお勧めします。

Point 5: 「変革の経験」の内容とレベルが、面接で語るべき内容になっているかをチェックしよう

この質問をする企業が、難関企業の場合は優秀な学生が集中するため、「変革の経験」もそれなりに「誰しもが変革と呼べるようなレベル」である方がパワーはあります。

しかし誰しもが、そのようなスーパーな経験をしている訳ではありません。

自分でNPOを立ち上げる、あるいは起業して、ある社会問題の解決に取り組んでいる、その社会問題の解決の意味を誰しもが認めるような経験をしていれば、それをそのまま説明すれば良いですが、そんな経験を多くの人がしていないことも企業は分かっています。

ほとんどの学生はアルバイトやサークルでの業務変革、ゼミや研究室での学業上での変革、学園祭での取り組みの変革、ボランティア活動などから、「変革」と呼べるような経験・事実を探して回答することになります。

つまり、「ガクチカ」、「困難な状況を克服した経験」、「チャレンジしたこと」、「周囲を巻き込んで、何かを達成した経験」等々の頻出質問のエピソードをアレンジして答えることになると思います。

その場合は、この質問でプラスポイントを獲得できる(前述のようなスーパーな経験が前提)ではなく、マイナスポイントをつけられないように説明することが重要になってきます。

マイナスポイントを付けられない説明の仕方は、あなたの選んだ経験を上記のPoint 1からPoint4までをチェックポイントとしてエピソードをブラシュアップすることに他なりません。

特に自己の問題意識から出発し、主体的に自分の考えや行動を変革し、問題解決のための工夫、行動を起こして、周囲を巻き込みながら問題を解決していく流れで説明できるエピソードを探していきましょう。

自己変革のエピソードの場合でも、周囲との関係の変化や、客観的に「結果の変化」と呼べる事実やデータを示し、自己変革が周囲に及ぼしたポジティブな影響までを説明できるようにしておきましょう。

エピソードの内容は、ある意味「ありきたり」でも、そこに表現されているあなたの人間性やコンピテンシーが、他のESや面接での回答と一貫性があり、強いものとして伝えることに注力してください。特に自己PRのポイントとの一貫性は重要です。

自己分析をやり込み、面接に備えよう

採用面接では様々な角度の質問がされ、「あなた」が深堀りされます。上手く答えるには、自己分析を通じて、「あなた自身」を深く理解する必要があります。

「何かを変革した経験」を説明するにも、自分の強みが何なのかが分からなければ、的外れな答えになってしまい、一貫性も表現できません。

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「変革した経験」を見つけるヒント

「変革した経験」の回答のポイントは理解できた方は、具体的に「みつけるためのヒント」があった方が時間を節約できると思います。

あなたの人生なので、類型化することとなく見つかればそれに越したことはありませんが、以下のポイントをみつけるためのヒントとして活用して下さい。

  • 人生の中で大きな決断をしたこと
  • 人生の中で最大のチャレンジをしたと思う経験
  • ボランティア活動など、他者や組織、社会のために主体的に取り組んだ活動
  • 自ら発案し、他者を巻き込んで行ったこと
  • リーダーシップを発揮できたと思う経験
  • 自分が大きく成長できたと思う経験
  • 他者から「変わったね」と言われた出来事やきっかけ
  • 外部環境の変化が激しく、それに対応した経験
  • 自分にとって最も困難であった時期、その出来事と、それをどう克服したか
  • 自分が最も熱中し、力を入れたこと。努力したこと
  • 「やりきった」充実感を強く感じた体験や成功体験
  • 人間関係の中で生まれた良い変化を掘り下げてみる

重要なのは現在のあなたの価値観、考え方、行動特性にポジティブにつながっている出来事やエピソードを掘り下げていくことです。

上記は、「変革をした経験」をみつけるためのヒント、きっかけになるものです。これらのエピソードをヒントに、自己分析や近親者・親友からのアドバイスも参考にしながら、ベストなものを選択しましょう。

「何かを変革した経験」、「変革のエピソード」の回答例

回答例は要素と構成の参考にしてください。このように話そうという目的ではありません。要素と構成を参考に自分のオリジナルを作って、練習と場数で磨いていきましょう。

これまで何かを変革した経験がありますか

困窮家庭の高校生に寄り添って、将来に対する考え方を変革しています。

 

私が行っているのは、〇〇〇というボランティア団体で、困窮家庭の高校生たちの居場所をつくり、勉強を教えること、生活の悩みや進路についての相談を受ける活動です。

 

大学でたまたま〇〇〇の話を聞く機会があり、それまで自分のことで精一杯、自分のために何かを行う事しかしてこなかった私が、他者に目を向けるきっかけになりました。

 

高校生に対するサポートは、思春期や家庭環境という微妙な部分も影響しているため、始めは上手くアドバイスできないことも多かったのですが、とにかく相手の話を聞くことを徹底しようと考えました。

 

徐々に高校生たちは、答えが欲しい訳ではなく、話を聞いて一緒に考えてあげることが、前向きなモチベーションを持つきっかけになることを体験を通じて理解することができました。

心を少しづつ開いてくれると、徐々に勉強に取り組むようになり、進路に関しても前向きに考え、自分の将来に対して真剣に向き合ってくれるようになっていきます。

 

進学する高校生たちが増えていき、苦しくても一生懸命大学生活を送っている知らせを聞くと、私が行っていることは、私にとっても高校生にとっても「変革」と呼べない小さな変化かもしれませんが、将来を大きく変革できる可能性はつくっていると感じています。

 

社会に出てからも私自身の小さな変革から周囲に影響を与え、また与えられながら成長して、やがては大きな成果に結びつくような働き方をしたいです。

就活のスタートには、自己分析のサポートツールで自分の強みを発見しよう

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