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【就活の難題】エントリーシートの自由記入欄の攻略方法

エントリーシートに自由記入欄を設けている企業があります。自由記入欄は殆どの企業が設けているという訳ではないですが、マスコミや広告会社、一般企業でも手書きのエントリーシートを使用している企業では自由記入欄を設けている場合も多いので要注意です。

フォーマットとしては、写真やイラスト、漫画やグラフ等の使用ができ、レイアウトも完全自由な手書きのタイプと、文字だけで記述するタイプ(デジタル・手書き両方)があります。

このように自由記載と言っても、企業のESフォーマットの規定に従わなければなりません。従わないと、それ自体でルール違反となり「失格」する場合もあります。

自由記載欄に関して、分からないことがあれば事前に問い合わせをして、その規定やフォーマットに合わせて提出しなければなりません。併せて関連資料の添付の可否も確認しておきましょう。

この記事では、就活生にとって最も手強い「手書きのエントリーシートの場合の自由記載欄」の攻略法を中心に解説していきます。

自由記載欄の出題のされ方

自由記載欄と言っても、完全に自由な場合と、「〇〇〇について、ご自身の考えを自由に記載・表現して下さい」という二つのパターンがあります。

具体的には以下のような質問パターンで出題されます。

  • あなたの自身を自由に表現してください。(以下のスペースにおさまれば形式は自由です。文章・イラスト・図式、グラフ等、自由に用いてください)
  • 〇〇について、あなたの考えを自由に記載してください
  • あなたの考える〇〇〇を自由に記載して下さい
  • もし〇〇〇(例:ほかにESで伝えたいこと)があれば、自由に記載してください
  • あなたのこれまでの人生で、最大の「天国」と「地獄」についてそれぞれ教えてください。あなたの魅力や特徴が伝わるよう、写真やイラストを自由に使って表現してください
  • 当社が10年後に行うべき新しい事業、または製品を自由な発想で考え、記載して下さい

企業は何故、このような自由記載欄をエントリーシートに盛り込んでいるのでしょうか。その意図を理解することで、あなたが作成すべき「自由記載」が見えてきます。

自由記載欄の質問の意図

はじめに心と頭に刻むべきは、企業は意味のない質問はしないということです。

「自由にお書きください」、「何かある場合は自由にお書きください」という「自由」が強調されているので、そんなに深い意味はないだろうと思うかもしれませんが、甘く見てはいけません。

企業が自由記載欄を設けている理由は以下の通りです。

就活生の個性を知りたい

  • エントリーシートの他の質問では読み取ることが難しい、「あなたの個性や価値観」を「自由に」という表現を使うことで明らかにしたい

 

就活生の志望意欲の高さを知りたい

  • 自由記載欄は、就活本やマニュアル、就活情報サイトに掲載されている例文を頼れないことから、作成に時間や手間がかかる。その手間を惜しまず、どれだけ真剣に考え、答えているかで、志望意欲の高さを測る

 

就活生の発想力・表現力を知りたい

  • 自由という公平な条件で、どのような発想で質問の意図を捉え、自分の考えを人に伝える表現のセンスの有無、そのレベル、プレゼン能力を知りたい

 

志望者の全体的な人格と企業とのマッチング・適性を測りたい

  • 自由記載は志望者の人格・人柄や人間性が現れやすいため、その内容で自社との適性、マッチングの良さを判断する

 

自ら発想し、最適に答えようとする努力や姿勢の有無

  • ビジネスに非常に重要な、「言われたことをちゃんとやる」だけではなく、要求者の「期待を超えていくための努力やその姿勢を判断する。「就活の答え」編集部が最も重要としているポイント

「就活の答え」では、「自ら発想し、ベストで答えようとする努力や姿勢の有無」は非常に重要アドバイスしています。

従って、「もし〇〇〇(例:ほかにESで伝えたいこと)があれば、自由に記載してください」という設問で、「なければ、書かなくてよい」と判断しては絶対にダメです。 

就活生が自由記載欄を作成する際の目的と戦略

就活生が作成すべき、自由記載欄は上記の企業側の意図にしっかりミートすれば良いのです。質問の意図に沿った内容にするのが戦略になりますが、その前に目的をはっきりさせておきましょう。

目的はシンプルです。

  • あなたに対する興味を喚起させる
  • あなたに対し好感をもってもらう

  ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

  • 面接であなたに会ってみたいと思わせる
  • 面接で質問してもらいたい内容や糸口を盛り込む

あなたが作成する自由記載欄は、上記の目的に沿うものであるべきです。これらはエントリーシート全体を通した目的であり、行っていることは自分をアピールすることです。

自由記載欄は、自由に使える度合いが高ければ高いほど、上記の目的を純粋に達成しやすい内容にすることができるのです。

グーグルの画像検索で「エントリーシート 自由記載欄」で検索すれば、女子アナの就活用等に作成されたサンプルを数点みることができます。

上記の目的の純度が高い例ではありますが、自分に興味を抱かせて、好感を持ってもらい、面接で会ってみたいと思わせる努力のサンプルとして参考になると思います。

自由記載欄には何を書くべきか

「自由」と言っても、何も書かないで提出するのは論外です。

テーマが指定されていなければ、企業側の意図と上記の目的に沿うものであれば「なんでも良い」です。

最大限あなたをアピールでき、興味喚起や好感を醸成してES選考をパスしましょう。面接でも有利になるようなネタを作成しましょう。

しかし「なんでも良い」と言われても、何らかの枠組を知りたい方も多いと思います。

以下はエントリーシートの自由記載欄に記載されることが多い範疇です。この範疇は多くの人が使用しているのは事実ですが、内容・まとめ方は自由なので、同じテーマを使用したとしても個性の表現は十分できます。

テーマは同じ範疇でも、表現の仕方によって「あなたに対する興味喚起や好感の醸成」は十分可能なのです。

  • 自分の紹介(自分史のハイライト、性格、特徴、趣味・特技、人柄・人間性のアピール等)
  • 長所・強みの補強(自己PR、ガクチカ、困難を乗り越えた経験等の補強)
  • 入社後の働き方・入社後の自分
  • 入社後の目標
  • 10年後の自分・仕事の未来予想図
  • その企業で達成したいこと・将来の夢
  • 志望企業の新しい事業・製品・サービスのアイディア

上記を「自由記載」することで、エントリーシートの他の質問では伝えられなかったことを魅力的に表現していきましょう。

その際の注意点は以下の通りです。

企業とのマッチングも考慮してテーマを選択

まず、全体に注意すべきことは、テーマが与えられていない場合は、企業とのマッチングを考慮して、テーマや表現を選ぶべきです。

例えば広告会社を志望する場合、「入社後の働き方」をテーマにするのはリスキーです。自分の個性がしっかり伝えられる「自分の紹介」や「長所・強みの補強」、「新事業提案」のテーマの方が親和性はあるでしょう。

TV局の女子アナであれば、「志望企業の新事業提案」より、自分の個性のアピールを優先できる、「自分の紹介」や「自己PR」をすべきです。

一方、組織を重視する歴史のある固い企業には、「入社後の働き方」や「入社後の目標」が地に足がついたもので、初々しく、好感が持てる内容であれば評価を得られやすいでしょう。

このように、何をテーマに自由記載欄を作成するかは、「自分に対する興味喚起と好感」を最大化することに大きな影響を与えます。

そのためにも、企業研究や社風の把握をしっかり行い、適切なテーマを選択しましょう。

その企業に相談できるOBやOGがいる場合は、テーマ選びや下書き段階で見てもらいましょう。その企業への就活を経験し、実際に働いている人から意見をもらえると更に精度を上げることができます。

自由記載欄のテーマ別注意点

個別のテーマに関する注意点は以下を参考にして下さい。

  • 自分の紹介(自分史のハイライト、性格、特徴、趣味・特技、人柄・人間性のアピール等)
    • 写真や絵心のある人はイラストや漫画、グラフや図解等の使用
    • 写真の選択とレイアウトは非常に重要
  • 長所・強みの補強(自己PR、ガクチカ、困難を乗り越えた経験等の補強)
    • 写真や絵心のある人はイラストや漫画、グラフやデータ図解等の使用
    • 写真の選択とレイアウトは非常に重要
    • 具体的に情景やあなたの努力が伝わる表現
  • 入社後の働き方
    • 企業研究をしっかり行い、地に足の着いたものにすること
    • 入社後配属されるセクションを限定するような書き方はNG(一部企業で入社後〇年は全員〇〇に配属され〇〇をすることが決まっている場合は例外)
  • 入社後の目標
    • 「〇〇を必ずします」のような宣言・約束はオーバープロミスにならないように注意
    • 入社後配属されるセクションを限定するような書き方はNG(一部企業で入社後〇年は全員〇〇に配属され〇〇をすることが決まっている場合は例外)
    • 「必ず〇〇を達成します」、「〇〇で1位になります」という達成・宣言系は根拠がないのでやめておきましょう
  • 10年後の自分・仕事の未来予想図
    • 企業研究を行い、自分として達成可能な最大限を書くのが基本スタンス
    • 10年後の自分に至るキャリア形成の方法を書き、志望意欲を表現する
    • プライベートは一部入れる程度、基本は仕事を中心とする
    • 収入面での予想はしない
  • その企業で達成したいこと・将来の夢
    • 企業研究をしっかりした上で立てた、おおきなビジョンとビジョンを実現する道筋や戦略を併せて書く
  • 志望企業の新しい事業・製品・サービスのアイディア
    • 自由な発想は良いが、荒唐無稽のものはNG
    • 何故それを提案するのか、提案の理由・根拠があること。単なる思い付きのアイディアはNG
    • その企業が、あなたの提案する新しい事業をするべき理由があること

自由記載欄をどう書くべきか

他の設問の回答との重複は避けよう

まず、他のエントリーシートの設問に対して答えているものと重複する内容は避けましょう。

自己PRやガクチカの回答欄があり、それとほとんど同じ内容を書くのはNGです。ただしガクチカの回答で文字では表現できなかったものを写真や他のビジュアルを使い、よりリアルに再現するような工夫はOKです。

自己PRの内容を証明する写真、その時の感情や情景がリアルに伝わるような表現で補強するのも有効でしょう。

また、自己PR欄では伝えきれなかった、他の長所や強みを具体的に、証拠も提示して表現する手もありです。違う側面(あなたの良い所)をアピールする場として使用を検討してみましょう。

ビジュアルを使って好印象をつかもう

例えばA4、1ページのフリースペースに、手書き文字がびっしり書き込まれている自由記載欄をあなたは読む気がしますか?

ESを判定する人事や採用担当者は、そうでなくても大量のESを短期間に読まなければならず、そのような自由記載欄に対しまず「読みにくいなぁ」と思ってしまい、その瞬間からあなたにたいする好意が薄れてしまいます。

文字だけの自由記載欄はNGです。(文字だけという規定の場合は例外)

もし規定でビジュアル(写真・イラスト・漫画・グラフ・図解等)のビジュアルの使用が許されていれば、それらを活用して「読みたくなる」自由記載欄を作成していきましょう。

写真を使う場合は、写真の選び方、レイアウトの仕方はきわめて重要です。当然、あなたの個性が良く表れていて、面接で質問を誘発させるような写真を選ぶべきです。

単なる集合写真や記念写真では意味をなしません。そのような写真しかない場合は、トリミングや拡大を上手く使ってレイアウトして、短いキャプションで補足説明を入れる工夫をしてみましょう。

イラストや漫画を使用する場合は、オリジナル(自作した者)が基本になるため、ある程度の絵心は必要です。あまりにも下手・稚拙だとかえって印象を悪くしてしまいます。

グラフやデータを使用する場合は、エクセルやパワーポイントで、一番効果的なグラフを選んで、色やレイアウト、グラフ内の文字の大きさにも気を配って下さい。

手書きの場合、これらのビジュアルツールを貼りこむことになりますが、その際の糊付けにも最新の注意を払い、仕上がりをキレイにしましょう。

レイアウトに工夫をこらそう

ESを判定する企業の担当者の立場を考えると、自由記載欄は「見やすく」、「読み易い」体裁になっていることが、最低限必要です。

手書きの場合は、文字の読み易さ、丁寧さ、大きさの最大限注意を払い、見やすく、読み易い内容にしましょう。文字・文の読み易さには細心の注意を払い、余分な情報はそぎ落としていきましょう。

文の長さも、一文を長くしないこと。1文1メッセージを基本にしましょう。

ヘッドラインや説明文の箇条書きも使用して、簡潔に伝えたい意味が分かるものに仕上げていきましょう。

目立たせたいところには色文字を使用する、太文字で強調する、マーカーやアンダーラインもありですが、色等を使い過ぎでかえってレイアウトが醜くなることもあります。また使い過ぎにより、かえって何を強調したいのかが、分かり難くなることもあるので注しましょう。

興味を駆り立てるフォーマット、ユーモアやウィットを感じさせよう

興味を駆り立てるフォーマットを使うことで、文章表現にユーモアやウィットを盛り込むことがきると、それだけで印象が大きく違います。

例えば、「自分紹介」をA4・1Pで行う場合、家電製品の取り扱い説明書のフォーマットに似せて書いている例は、その好事例です。

このフォーマットで製品写真=自分の写真、製品キャッチコピー=自分のキャッチコピー、製品の特長=自分の長所や強み、品質保証=タフさをアピールのように、適度なユーモアを入れつつ自己PRを補強している例です。

このように、誰もが知っているフォーマットを上手く活用することで、効果的に興味喚起を行うことができるのです。

類似した例としては、新聞の1面、スポーツ紙の1面、志望企業の宣伝広告・ポスター等、人気の高い番組・映画等の広告、手書きのレストランメニュー、ファッション誌のレイアウト、週刊誌の中吊ポスターなど、工夫可能な素材はけっこうあります。

事業プランであればパワーポイントのプレゼン資料のサマリーページを使う、グラフを象徴的に使って引き出し線で概要を説明する等の工夫も可能でしょう。

内容も重要ですが、ぱっと見の面白さや工夫も重要です。難易度が高いアプローチだけに、それだけ知恵を絞り、考えて、「人を説得するための努力」をしたことだけでも好評価になります。

エントリーシート自由記載欄の作り方

以下が作成の基本ステップになります。一番手のかかる手書きの自由記入欄を想定したステップです。

Step1:

  • この記事の解説で分かるように、自由記載欄の作成には手間や時間がかかります。従って、あなたの志望したい企業の過去のエントリーシート提出内容を早めに入手して、自由記載欄の有無(その傾向)を早めにつかんでおきましょう。

Step2:

  • 自由記載欄の有無や、ある場合のテーマが予想でき、準備しておくべきと判断した場合は、その企業研究をすすめて、マッチングするにはどのようなアプローチが有効かを考え準備を始めましょう。

 

Step 3:

  • テーマが自由な場合は「自分紹介」、「自己PRの補強」、「ガクチカの補強」は、最も手が付けられやすいテーマなので、つくりはじめることはできます。

 

Step 4:

  • テーマをきめたら、それを魅力的に表現できるフォーマットのなかで、自分なら作成可能なフォーマットを決めます。
    • この段階でアドバイスが受けられるOB、OG、キャリアアドバイザーや信用のおける友人、兄弟者等がいればアドバイスをもらいましょう。

 

Step 5:

  • テーマとフォーマットがきまったら、鉛筆で何パターン化の下書きをします。文章やビジュアルの準備をして、レイアウトしていきます。
    • この段階でもアドバイスが受けられるOB、OG、キャリアアドバイザーや信用のおける友人、兄弟者等がいればアドバイスをもらいましょう。

 

Step 6:

  • 自分自身の推敲・校正、第三者のアドバイスによって改善して、下書きを最終形にします。

 

Step 7:

  • 最終形にしたものを公式のエントリーシートに転写し、清書をして完成させます。完成したものを必ずコピーをとって保管しておくこと。他社への転用、応用が利きます。

エントリーシートの自由記載欄の攻略法の解説は以上です。ほとんどの企業に必要という訳ではないので、自分が志望する企業の情報を仕入れて、必要なら早めに対策をしておきましょう。

就活広報解禁後は、本当に時間が足りません。自由記載欄を入念に作りこむ時間を作るのは大変です。写真の選択、エピソードの選択など、できることを早めにやっておきましょう。

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