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【就活生限定】就活の面接で、「答えられない質問」がきたときの適切な対処法

就活の面接をしていると、答えに詰まることがあります。一瞬答えに詰まっても、直ぐに何かを答えることができれば、答えの内容の良し悪しは別として面接の質疑は進行していきます。

答えにくい質問があるのは決して珍しいことではなく、1回の面接で1~2問の答え難い質問が出るのは普通のことです。

問題なのは「答え難い質問」で一瞬言葉に詰まった後、何を答えてよいのか全く考えが及ばない時です。つまり、「答え難い質問」ではなく「答えられない質問」です。

この記事では、「答えられない質問」が面接官から出された場合の適切な対処法を徹底解説します。

「答えられない質問」とは、どんな質問なのか

当然ですが、就活生ごとにどんな質問に答えらえないかは全く違います。ここではまず「答えられない質問」のパターンを理解しておきましょう。

パターン1:面接でよくある難問・奇問

 

面接でよくある難問・奇問の30例をピックアップして質問の意図を以下の記事で解説しています。

パターン2:コンピテンシー面接における掘り下げ質問の繰り返し

 

コンピテンシーを採用方針としている企業は、「企業で高い成果をあげている人材が持つ共通の行動特性、行動に結びつく思考パターンや能力」にフォーカスしています。

新卒採用でも成果に結びつく志望者の行動特性を知るために、一つのテーマに対して徹底的な掘り下げ質問を行います。

コンピテンシー面接対策は以下の記事で解説していますので参考にしてください。

 

パターン3:圧迫面接もしくは圧迫面接的な質問

 

最近は減少傾向にありますが、志望者のストレス耐性をチェックするために、敢えて圧迫面接を行う、もしくは通常の面接の中で、圧迫面接的な質問をする場合があります。

「就活の答え」では、圧迫面接の質問と対策のカテゴリーの中で詳しくその対応方法を解説しています。また、以下の記事で適切な対応方法の基本を解説していますので、参考にしてください。

 

パターン4:上記のパターンに当てはまらない質問や、面接官が面接の流れの中で出す、「突飛な質問」

 

このパターンの質問は、事前の対策はできないので、「答え難い質問」もレベルを超え「答えられない質問」になる可能性が大きい質問です。

個別の質問内容や、質問パターンに事前の対策ができない中で、できることは「何を答えてよいか分からない」となってしまった場合の対処法です。

例えば、志望動機に関連する質疑で「当社を志望しようと思った理由」の質疑は普通にあります。就活生は必死に志望する企業の魅力を説明する流れになるでしょう。

企業研究を真剣に行った方は、語ることの量も質も充実しているため、できるだけのことを答えようとするのは当然です。

そして、それが適切な答えであればあるほど、面接官は敢えて「ところで、当社が競合に比べて劣っているところはどこだと思いますか?」、マットストレートに「当社がダメな点をあげてみてください」と聞いてみたくなるものです。

これは真面目な学生ほど、答えに詰まる質問の一つです。

ある意味意地悪な質問かもしれませんが、学生の客観的な分析力を知る上では効果的な質問でもあります。

あなたなら、どう答えるか頭の中でシュミレーションをしてみましょう。

このようなに、面接での質問は、どこから矢が飛んでくるのかが予想しきれるものではありません。そのため答えられない質問に対しては、いかにダメージを少なくするかの対処法が重要になってきます。

対処法さえ理解していれば、何とかダメージを最小限におさえることができるのです。

いわゆるダメージコントロールです。

就活の面接で「答えられない質問」があった場合、それが必ず選考を通過できないということではありません。

面接では他の質問の答えを総合的に評価するため、1問答えられなくても他の質問の回答内容やあなたの人柄、性格、熱意等が評価されれば選考を通過も十分可能性があるのです。

しかし、ダメージは少ない方が良いのは確かです。あなたの面接を「もったいない結果」に終わられないように、答えられない質問への適切な対応方法を理解しておきましょう。

「答えられない質問」への適切な対処法

「答えられない質問」へは「対応方法こそが質問の意図に答えることである」

面接官は自分の出す質問が意図している場合はもちろん、意図していない場合でも、志望者の対応をみています。

「回答内容」の良し悪しはもちろんチェックしますが、志望者が「答えられない質問」に対して、どのような対応、リアクションやコミュニケーションをとるかをチェックしているのです。

答えに詰まったあと、どのような対応が適切と評価され、ダメージを最小限におさえられるかを解説します。

「答えられない質問」を受けて答えに一瞬詰まったときの大前提をまず、しっかり頭と心に刻んでおきましょう。

  • 「答えられない質問」の大前提:絶対に何かを答えること

「答えられない質問」を受けて答えに一瞬詰まった時、絶対にしてはいけないのは、そのまま固まってしまい、沈黙が続くことです。

頭が真っ白になってしまったとしても、固まってしまい、何も言葉を発せず沈黙が続いてしまうことが、最悪の対応です。

最低でも「分かりません」、「答えられません」という答えをしてください。そして、言い切るだけではなく、何故答えられないのかの理由を話してください。

知識に関する質問であれば「勉強不足で申し訳ありません。面接が終わり次第、直ぐに調べます」と前向きな行動も併せて伝えましょう。

しかし、これは最後の手段です。

答えられる範囲で答えられると思ったら、その範囲で答える方法をとりましょう。

具体的には以下の対応をとりましょう。

「答えられない」と思っても「答えられること」をみつける対応

答えられないと一瞬言葉に詰まっても、そこからできる対応方法を身に付けておきましょう。具体的には以下の3つの方法があります。

  • 質問の内容を確かめる逆質問をして、ある程度答えの方向性についてのヒントを得る
  • 少し考える時間を頂けますかと断りを入れ、20秒以内で考えをまとめて答える
  • 質問に対し、答えられる範囲で答え、それ以上は答えられないと正直に話す

一つずつポイントを解説します。

質問の内容を確かめる逆質問

「答えられない質問」の理由が、面接官の質問が良く聞こえない場合や、質問の内容が少し複雑で、どのポイントで答えてよいのかがよく分からない場合があります。

このような場合は、面接官の質問を繰り返して、「〇〇〇をお答えすればよろしいでしょうか?」との質問内容や質問の意図を再確認するための逆質問を挟んでみましょう。

面接官から回答の方向性に関するヒントを引き出せる場合があります。

一拍置くことで、落ち着きを取り戻せる効果もあるため、適切な対応方法ですが、逆質問をするからには、その段階で最大限の回答をする必要があります。

答えに詰まったとき、「どうやっても答えられない」というレベルの専門知識や非常にスペシフィックな質問(たとえば、当社の○○〇問題を解決するための製品名を答えてくださいというような詳細な知識がないと答えられない質問)の場合はこの対応方法はおススメしません。

その際はこの対応方法をではなく、素直に「分かりません」と答え、分かる範囲で答えられるところまでを事実として答える対応をとりましょう。

少し考える時間を貰う対応

少し深く考えれば、答えられると判断できる場合は、「少し考える時間をいただけますか」、あるいは「20秒ほど考えをまとめて、お答えしても良いでしょうか」と断りを入れる対応をしましょう。

この対応で許されるのは、15秒から20秒程度です。30秒以上では、面接のリズムが亡くなってしまい、場がしらけてしまうリスクがあるので、「少し」の範囲は20秒ほどです。

時間をもらうからには、20秒後にその時点での、自分としては最大限の答えをしなければなりません。

時間をもらったにもかかわらず「やはり答えられません」、「やはり分かりません」では逆効果になってしまいます。

少し考えても無理と判断した場合は、時間を貰う対応方法をではなく、素直に「分かりません」と答え、分かる範囲で答えられるところまでを事実として答える対応をとりましょう。

答えられる範囲を答える対応

面接官から質問を受けた際、「その質問には直接は答えられないが、ある程度のレベルで答えられる」もしくは「近接した内容や同種のこと、ものなら答えられる」と判断できる場合の対応です。

その判断ができる場合は、一瞬答えに詰まった直後に、「○○については直接お答えできませんが、□□□は・・・」、あるは「□□□はお答えできますが、それ以上は分かりません」というように、分かっている範囲「□□□」を答えて、面接官のリアクションを待つという方法があります。

この対応をとるのは、面接官の質問に対して完全には答えられないものの、あるレベルまでの答えはできると瞬時に判断できる場合です。

聞かれている内容に対して、あまりにも関連性が薄い内容や、関連性があっても的外れな印象を与えてしまうようなレベルでは、この対応をするのは逆効果です。

ある程度の確度(50%以上)では答えられそうな場合は一番おすすめの対応方法です。

答えられない質問の「やってはいけない」対応

大前提として解説した「何も答えず、沈黙が続いてしまう」ことは最もやってはいけないことですが、以下の対応も「やってはいけない」対応になるので、厳重に注意いしてください。

  • 何も答えず、沈黙が続いてしまう対応(大前提)
  • 自分のことを聞かれているのに「分からない」、「答えられない」と答えてしまう
  • 嘘、偽り、過剰な誇張で答えてしまう
  • いい加減な知識を、知ったかぶりや、自信ありげに答えてしまう

就活の面接を何とか「切り抜けたい」という思いが強い為、つい全く分からない質問や、答えられない質問に対し、「嘘」をついて答えてしまう学生も多いのです。

特に注意しなければならないのは、「就活生自身のことや、就活生の経験」についての質問です。

面接官は就活生自身のことを聞いているので、「答えられないことはない」、という前提です。

それが分かるために、「答えられない」はありえない選択なので、つい「自分を良く見せよう」として嘘や偽りを答えてしまうのです。しかし、「嘘」、「偽り」、「過度な誇張」は絶対NGの対応です。

多少「盛る」程度は想定・許容の範囲内ですが、全く行っていないことを行ったとして答えたり、全く達成できていないものを達成したことのように答えるのはNGです。

そのような嘘や偽り、過度の誇張は掘り下げ質問で簡単に見破られます。見破られたらその時点で選考は終了してしまうでしょう。

「いい加減」な内容を「知ったかぶり」をして答えたり、自信ありげに答えるのも逆効果です。

ビジネスの世界では、「嘘」、「偽り」、「いい加減な対応」は大きな事故や信用の失墜につながるために最も嫌われます。

新卒採用では特に「誠実な性格」は重視されるため、「嘘」や「いい加減さ」が露呈すると、他の質問に対する回答が良くても、その「嘘」だけで落とされます。

「嘘」は面接官にとっても、最も簡単な「不採用理由」なのです。

「嘘」をつくくらいなら、正直に「分かりません」、「答えられません」と答えて誠実な人柄をアピールするように頭を瞬時に切り替えましょう。

自分のことで「答えなくても良いもの」とは何か

就活の面接で、就活とは全く関係のないプライベートな生活や個人の機微に関する質問が全くないとは言えません。

恋愛や性的嗜好、性差別や既往症、思想信条に関することは、面接では聞いてはいけないことになっていますが、レベルの低い企業や面接官によっては、これらに関連した質問がないとは言えません。

ちなみに厚生労働省では、公正な採用選考の基本として採用選考にあたっては、応募者の基本的人権を尊重すること、応募者の適性・能力のみを基準として行うことの2点を基本的な考え方として実施することが大切としています。

採用は障害者、難病のある方、LGBT等性的マイノリティの方(性的指向及び性自認に基づく差別)など特定の人を排除しないことが必要としており、当事者が不当な取り扱いを受けることのないことも求めています。

応募者の適性・能力とは関係ない事柄で採否を決定しないことを求めているため、次にあげる項目は履歴書の提出や面接の際に尋ねると、就職に対する差別につながる恐れがあるものとして、企業に注意を呼び掛けています。

本人に責任のない事項の把握:

 

  • 本籍・出生地に関すること (注:「戸籍謄(抄)本」や本籍が記載された「住民票(写し)」を提出させることはこれに該当します)
  • 家族に関すること(職業、続柄、健康、病歴、地位、学歴、収入、資産など)(注:家族の仕事の有無・職種・勤務先などや家族構成はこれに該当します)
  • 住宅状況に関すること(間取り、部屋数、住宅の種類、近郊の施設など)
  • 生活環境・家庭環境などに関すること

 

本来自由であるべき事項(思想信条にかかわること)の把握:

 

  • 宗教に関すること
  • 支持政党に関すること
  • 人生観、生活信条に関すること
  • 尊敬する人物に関すること
  • 思想に関すること
  • 労働組合に関する情報(加入状況や活動歴など)、学生運動など社会運動に関すること
  • 購読新聞・雑誌・愛読書などに関すること

就活の面接で差別や不当な扱いを感じた場合は、答えないことです。「答えられません」と答えてください。そして、そのような質問をしてくる企業は、就活生の側からお断りをしましょう。

そんなレベルの低い企業から内定を得て入社しても良いことはなく、苦労するだけです。不愉快なら、その場で席を立って面接を終了させてください。

その勇気がある就活生なら、もっと良い出会いがきっとあります。自分を信じて、納得できる企業をみつけましょう。

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まとめ

答えられない質問に対応力を上げるには、友人と模擬面接を行うことです。オンラインなら短時間で模擬面接をお互いに行うことが簡単にできるでしょう。

お互いに面接官と就活生の役を入れ替えながら、予想が難しい質問、意地悪な質問を挟んで行ってください。練習なくして、実戦でのパフォーマンスを上げることはできません。

就活の成否は行動と場数が大きく影響します。面接本番前に、模擬面接は必ずこなしておきましょう。

「答えられない質問」のパターンを理解して対策を練っておこう

 

  • パターン1:面接でよくある難問・奇問
  • パターン2:コンピテンシー面接における掘り下げ質問の繰り返し
  • パターン3:圧迫面接もしくは圧迫面接的な質問
  • パターン4:上記のパターンに当てはまらない質問や、面接官が面接の流れの中で出す、「突飛な質問」

 

「答えられない質問」の大前提:絶対に何かを答えること

 

「答えられない」と思っても「答えられること」をみつける対応

 

  • 質問の内容を確かめる逆質問をして、ある程度答えの方向性についてのヒントを得る
  • 少し考える時間を頂けますかと断りを入れ、20秒以内で考えをまとめて答える
  • 質問に対し、答えられる範囲で答え、それ以上は答えられないと正直に話す

 

答えられない質問の「やってはいけない」対応

 

  • 何も答えず、沈黙が続いてしまう対応
  • 自分のことを聞かれているのに「分からない」、「答えられない」と答えてしまう
  • 嘘、偽り、過剰な誇張で答えてしまう
  • いい加減な知識を、知ったかぶりや、自信ありげに答えてしまう

 

自分のことで「答えなくても良いもの」の内容を把握しておこう

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