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夏・秋採用で結果を出す、リアルな自分の人柄と熱意

コロナ禍の就活は、それまでは違った展開になっています。その最大の違いが就活のオンライン化です。

2021年卒の就活では、何らかの面接をオンラインで行なった企業は8割、最終選考までオンラインで行う企業も大企業では5割にも達しました。

多くの企業は学生保護と自社の評判を傷つけないように、リアルな面接を行うのを極力控え、対面は1-2回という方針をとっています。

2022年卒の就活は、コロナ禍の終息が期待されていましが、それはかなわず、就活そのものは2021年卒の流れのままオンライン化はさらに加速しています。

就活のオンライン化が学生に与えた影響

学生にとって就活のオンライン化は、時間の有効活用、就活費用を安く抑えることができる、オンラインに慣れれば面接も比較的リラックスして臨めるなどのメリットがある反面、リアルな企業との接触の機会が殆どないため、「現実感が乏しい」あるいは「内定を得ても、これで良かったという納得感がない」等の声が上がってきています。

企業は当初予定されていた東京オリンピックの影響を避けるため、例年に以上に前倒して採用計画を進行させていました。

21年卒の就活生はそれに合わせてきた為に、多くの学生は3年の早い段階から、夏・秋のインターンシップへの参加をして就活を本格化していました。

就活広報解禁前に新型コロナ・ウイルスの問題が勃発したため、企業はそれ以前のインターンシップを通じて「リアルな体験」がある優秀な学生を中心に早期に内定を出しています。あるいはそういう学生を優先的に選考の対象にしてきました。その結果起こったのが、就活の二極化です。

就活の早期化に対応できなかった学生との二極化が進み、3月4月に内定を得られていない学生と、滑り止めのような形での内定獲得も含めて、複数の内定を得ている学生に大きく分かれる結果となったのです。

早期に内定を獲得できた学生の中でも、本当に行きたい企業の選考(面接)は6月からが多いため、その結果が出るまで最後まで頑張る学生がいる一方、早期開始とコロナ疲れで、「今持っている内定でもいいや。早く就活を終わりたい」と考える学生に分かれています。

2021年卒も、2022年卒の就活も、6月以降の選考は早期内定獲得者とそれ以外の学生が混在しての競争になっています。

そしてそのほとんどの学生の共通した不安は、「実感に乏しい」、「もっとリアルに企業を知りたい」という点です。

内定獲得者がそう思っている意味は、最後の企業の選考結果により、学生の選択が変わる可能性が例年より大きいということなのです。

特に優秀な学生が獲得している、それほど志望順位が高くない企業からの内定は、内定辞退が多くなることが予想されています。学生側に、判断に迷う要素が例年に増して大きいのが就活の早期化とオンライン化の特徴です。

企業にとってのオンライン化の影響

就活人気が高い企業は別ですが、大企業でも一般的な知名度があまりない企業や、BtoB企業、中堅・中小企業やベンチャー企業リアルな会社説明会が開けなった影響が大きく、学生との接触の機会が大幅に減ってしまいました。

オンライン化を早急に進めても、そもそも知らない企業を学生が敢えて選んでアクセスすることは少ないため、例年以上に志望者の母集団が形成できていません。

学生のエントリーも、オンライン化の影響が大きく、知名度のある企業に集中する傾向が強かったのです。

株式会社ディスコが2020年5月20日~25日で、全国の主要企業1,122社に対し行った調査*では、5月時点での採用活動の感触が「大変順調」が3.7%、「順調」が24.8%となり、好感触を示す企業は合わせて28.5%だったのに対し、「大変苦戦している」が7.2%、「苦戦している」が24.9%と、思うように進まない企業は合計32.1%となって、ほぼ拮抗していたのです。

企業としても母集団の少なさに加えて、主にオンラインしか学生との接触ができないため、学生の志望意欲や本気度、本音が図り難い展開となっています。

就活の長期化・二極化はデータでも明らか

株式会社ディスコが5月に行った同じ調査では、2021年度卒の夏・秋採用について実施予定のデータも公表されています。

夏採用については「もともと実施予定」が31.1%、「コロナの影響で実施」が6.6%となり、合計で約4割(37.7%)の企業が夏採用の実施を予定していました。

秋採用の実施を予定している企業は、「もともと実施予定」が21.7%、「コロナの影響で実施」が6.4%で合計28.1%となり、全体の約4割の企業が夏採用を、約3割の企業が秋採用を実施すると答えています。

この調査が行われたのは5月下旬であり、新型コロナ・ウイルスの影響がある程度読み込めるタイミングであるため、確度は高いと思って良いでしょう。

一言で言えば、3-4割の企業の側も春採用だけでは、採用計画を満たせないと思っているのです。

知名度があり就活人気の高い企業が早期に内定を出し、6月には来年4月入社の採用活動をほぼ終了しているのに対し、優良でも知名度がない中堅、中小、ベンチャー企業では、6月・7月以降も大卒新卒採用の門戸を開いています。

そんな企業は痛切に、「本気で志望してくれる多くの学生に合いたい」と思っているのです。

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新型コロナウイルスの影響下で、最終面接まで、就活の全行程をオンラインで完結する企業も増えています。

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夏・秋就活にもチャンスがいっぱい

新型コロナ・ウイルスの影響で就活が「売り手市場」から「買い手市場」になってしまうと心配している人もいると思います。

確かに新型コロナ・ウイルスの影響に直撃を受けた業界・企業は採用活動の凍結や見直しを発表していますが、現在のとこと限定的であり、就活全体としては「売り手市場」が「普通の状態」になるという認識でいてください。

極端に悲観する必要はありません。上記のディスコの調査では、全体の約7割(69.9%)の企業は2021年の採用計画は「当初の計画通り」と答えています。「下方修正する」と決定している企業は17.6%、「採用中止」が1.2%しかありません。

当初の計画通りの意味は、基本的には「売り手市場」と考えて良いでしょう。つまり、一部のマスコミが煽っているほど現状は悪くはないのです。それは2022年卒の就活でも証明されました。

一般公開ルートのエントリー解禁後3ヵ月(2021年年6月1日まで)の内定率は、コロナ禍前の「売り手市場」と言われた2020年卒の内定率と同等もしくはそれ以上で推移しています。

現状あなたが内定を獲得できていなくても、夏採用、秋採用や通年採用をする企業も多いのです。

そしてそれは中小企業やベンチャー企業に限ったことではありません。大手ナビサイトで検索すれば多くの大企業や上場企業の募集を知ることができます。

最後まであきらめずに努力すれば必ず結果は出ます。就活をあきらめてしまえば、その段階で無内定になるだけです。

夏・秋採用で納得のいく結果を出すための方法は以下の記事で詳しく解説しています。是非参考にしてください。

上記の記事では以下の3つの方法を詳しく解説しています。

  • 大手ナビサイトを細目にチェックする
  • 大学のキャリアセンターを活用する
  • スカウト型就活サービスや就活エージェントを活用する

「夏採用・秋採用にもチャンスが一杯」で解説した方法に加え、コロナ禍という2022年卒以降のの特殊性を考慮して特に力を入れるべき方法論をこの記事で加えておきます。

キーワードはリアルな接点

新型コロナ・ウイルスの悪影響がこれ以上大きく起こらないことが条件にはなりますが、このままの状況がだらだらと続いて、人々の経済活動も徐々に回復していくことを考えると、企業側も学生側も就活のリアルな接点を持ちたいという強い欲求が高まっていきます。

夏・秋採用では特に「面接」重視の選考が行われます。そして上記の理由から、候補を厳選して例年以上に密度の濃い面接が短期間に集中して行われることになります。

簡単に言えば夏採用以降は、「面接力」で選考の結果が大きく違ってきます。

夏・秋採用は、本当の「人柄」で勝負しよう

そして夏・秋採用で特に威力を発揮するのが、「人柄」、「対人関係構築能力」、「向上心や成長意欲」と「その企業に入りたいという熱意」です。

今までの面接を振り返り、もちろん自分の能力、強みや長所はアピールするべきですが、就活マニュアルっぽくならずに、本音で語ることを意識してください。

本当の自分の良さを、リアルに、本音で伝えることを意識しましょう。嘘や誇張はあなたの良さを隠し、マイナスに働きます。

ここまで来たら、「本音で勝負して、結果を待つ」という気持ちでぶつかっていきましょう。

本当の自分、「人柄」アピールは想像以上に効果あります。面接官の頭ではなく、心、気持ち、感情を動かすことを狙っていきましょう。

とってつけた志望動機のロジックより、意欲や熱意を本音で伝えよう

あなたがいくら「整合性が高く、説得力のある志望動機」を作ったとしても、夏採用・秋採用に臨んでいる時点で本当は第一志望ではないことは企業の側も織り込み済です。

そこで最もらしい志望動機の説明を受けても「なんだかな・・・」と思ってしまいます。あなたが面接官であれば激しく同意するでしょう。

「では何どうすべきか」、というと、徹底してその企業を研究した上で、あなたの将来像と重ね「何をやりたいのか」をまず決めることです。

次に、そのために「その企業に入社したい」という気持ちを強化していきます。本気でその企業を好きになれるかが決め手になります。自分の気持ちが自然に高まらないと、人には伝わりません。

高まらない段階で、うまく伝えようとしても「嘘っぽく」聞こえてしまうものなのです。自分の気持ちが高まれば、「熱意」を伝えられます。

「熱意」は面接官の感情に働きかけることができます。ただし、忘れてはいけないことは「熱意をあなたのために表現してはいけない」ということです。

伝えるべきは、あなたの「人格」、「強み」と「熱意」で志望する企業に貢献することです。それができて初めてあなたの成長や報酬に還ってくることを深く自覚して面接に臨んでください。

企業はあなたのために、あなたを採用するのではないことを肝に銘じてください。その上であなたの「入社したい」という熱意を伝えることです。

夏・秋採用を効率的に行う最後の打ち手

残された少ない時間の中で、あなたの適正に合う企業を探し出して内定を獲得するのはそんなに易しいことではありません。

もしあなたが春採用の結果で精神的にも肉体的にも厳しい状態であればなおさらです。大学のキャリアセンターに相談できれば良いのですが、23年卒の学生と顔をあわせたくないなど、躊躇したくなる場合もあるでしょう。

就活エージェントに相談してみる

そんな時は自分一人で悩むのではなく、就活のプロに相談するという手があります。実績があり信頼ができる就活エージェントを選んで相談してみましょう。

もしそのエージェントと自分と相性が合い、信頼がおけそうと思ったら、エージェントから具体的な企業を紹介してもらい、選考を通過するためのアドバイスを受けることができます。

就活エージェントの費用は企業側が負担するため、通常交通費以外であなたが支払費用ないので、悩んだら一度気軽に相談してみることをお勧めします。以下の記事を参考にしてみて下さい

自分の全く知らない企業と出会ってみる

企業との出会いの場に参加するマッチングイベントに参加してみるという方法もあります。

ミーツカンパニー(Meets Company)という会社は、就活生と企業が座談会形式で対話ができるマッチングイベント(合同説明会)を全国で年間850回以上開催している就活サービスを提供しています

人材事業、WEB事業、研修事業、医療事業を幅広く行っている株式会社DYMが運営しており、日本経済新聞、報道ステーション、東洋経済オンラインや北海道テレビなどの多くのメディアでも取り上げられている注目のサービスです。

他の就活サービスは東京・大阪を中心に行われているのに対し、Meets Companyのイベントは全国で開催されており、地方の学生もイベント会場への交通費以外は就活生の経済的負担がないため安心です。

以下の記事で詳しく解説しているので、未知の企業と出会ってみたいと考える方は検討してみましょう。参加者の内定率は90%以上と非常に高いので、併用してみる価値は高いです。

長期インターンシップにチャレンジしてみる

秋採用で結果を出すためには、長期インターンシップに参加してみるという方法もあります。以下の記事も併せて参考にしてみて下さい。

就活の悩みを、プロに気軽に相談できるサービスを利用してみよう

就活の選考結果が思わしくない時は、一気に不安が高まるものです。自分を否定される結果が連続すると、今後内定が獲得できるのか、自分が活躍できるような企業と出会えるのか、自分の就活が間違っているのでは、という疑心暗鬼に陥ってしまいます。

でも大丈夫。一人で悩む必要はありません。

現在の就活は、就活生が無料で就活のサポートが受けられる就活エージェントを利用するという「打ち手」があります。

たとえば就活エージェントのリーディングカンパニーの一つ、キャリアチケットなら過去60,000名の就職支援をしてきた専任アドバイザー達が、内定獲得に近づくES、GD、面接ノウハウをしっかり教えてくれます。

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